エクステリアに木が植えられました。
なんか格好良いです。
さきほど、ばぁちゃんと、山の下にある
スーパーに買物に行きました。(運転の練習も兼ねて)
ばぁちゃんから、「雪の宿」と大蒜を貰いました。
みかんとかアイスも買おうとしていましたが、
家にあるのでいらないといいました。
ばぁちゃんは、優しいです。
でも、不思議で仕方ないのです。
孫だから?
孫とか、家族とか、私には何の意味があるのか
10代の頃は全くわかりませんでした。
でも、母に関しては、私は無条件で好きだと思います。
母は、明るくて優しいからです。
エクステリアの人は、2名だけ残っていました。
男性が2名で作業してました。
今日は、おばちゃんがいません。
さいしょ、おばちゃんが軽トラに乗ってやってきたのを
みたとき、「近所の人がわざわざ差し入れ持って偵察に
きたのかしら?」と思いました。
ですが、職人さんだったのです。
6感やっていたとき、ネット上の向こうの誰かが
庭とか、花とか、木とか、そういうのを扱っている
頭髪の薄い、痩せたおじさんだと直感したのですが
その方がエクステリアの職人さんでした。
「貴女に視て貰えてよかった」なんて事を言われたのが
なんだか凄く嬉しくて、、。
自分がそういうのを知る力があることが信じられないながらも、
確か、巫女さんのような人からは、将来はそういう方面でも
活躍できる的なことを言われた記憶があったことを思い出しました。
とは言っても、今は全く力がないと思うし、
無理しなきゃ見えないから、あんまり使えない。
でも、無理すれば誰だって視る力はあると私は思ってます。
特別な能力でもなんでもない。
だって、人間は、脳の80%を使ってないのは科学でも
証明されていることですから。
先ほどエクステリアの職人さんに、コーヒーを出してみました。
コーヒーの入れ方がイマイチわからない。
最初に入れたほうは、味が薄くなる・・(色をみてそう思いました)
2度目は、色が濃くなる。。
私のやり方が間違っているのでしょうか。
もっと、ちゃんと調べておかないといけないですね。
あ、でもヤバいことに気づきました。
昨日、豆を挽きすぎたので、その挽いたものを、
分割して、今回、利用したのです。
豆は1度挽くと、3~4時間で、香りを失ってしまうのだそうです。
( ̄□||||!!
やっぱり、1度挽いたものは、使えないってことですね。。
ごめんなさい!
今日、コーヒーを飲んだ2名のお兄さん!!
お菓子で我慢してください!!
お菓子は、雪の宿とか、小さなチョコレートケーキのお菓子とか
とにかく、いろいろ籠に入ってます。
コーヒーを美味しく淹れるサイトを見てみました。
水にも拘らなければいけないのですね。
ウ・・ ウ~ン(-ω-`;。)
(そうだ、アレを使ってみよう!!)