時々、犬たちを思って、反省したり、悲しくなったり、懐かしくなったりする。

リンをもっと可愛がればよかった。

治療も積極的にしたほうがよかったのでは、と、きりがない。

やっと写真を見れるようにはなった。

見ると、本当にかわいくて、またつらくなる。

アピの写真もみて、まだつらいと思う。

マルとルイの記憶は薄くはなりつつあるが、鮮明に覚えていることもたくさんあり、長い年月が過ぎても、マルもルイも忘れられない。

みんな、かわいかった。ありがとう

大好きだよ