バルセロナの旧市街〜カタルーニャ音楽堂から聖堂へ
この日は、バルセロナの中心から、地中海方面を見て回ってきました
趣のある建物の間を歩いていきます。
スペインの街並って、やっぱり他のどこの国ともちがいますね。
私の住むスイスのフランス語圏はもう少し建築物の装飾に厚み、丸みがあって優雅な印象がするのですが、スペインはすっきりしながらも独特な雰囲気があるというか....うまくかけませんが、新鮮です
この建物の間をいくと....
世界遺産のひとつ、カタルーニャ音楽堂があります。
この音楽堂のなかに素晴らしいステンドグラスがあるそうなのですが、入場者は館内ツアーを申し込まないと入れません。
14時以降の予約はあいていたのですが、他のところもまわりたい私達はここをパスしてしまいました。
今度またこれたら、の楽しみにしたいと思います
ここを過ぎ、狭い道をすすんでいくと.....
先の方に聖堂がみえてきました
こちら、本当に素晴らしかったので、次回またご紹介します

趣のある建物の間を歩いていきます。
スペインの街並って、やっぱり他のどこの国ともちがいますね。
私の住むスイスのフランス語圏はもう少し建築物の装飾に厚み、丸みがあって優雅な印象がするのですが、スペインはすっきりしながらも独特な雰囲気があるというか....うまくかけませんが、新鮮です

この建物の間をいくと....
世界遺産のひとつ、カタルーニャ音楽堂があります。
この音楽堂のなかに素晴らしいステンドグラスがあるそうなのですが、入場者は館内ツアーを申し込まないと入れません。
14時以降の予約はあいていたのですが、他のところもまわりたい私達はここをパスしてしまいました。
今度またこれたら、の楽しみにしたいと思います

ここを過ぎ、狭い道をすすんでいくと.....
先の方に聖堂がみえてきました

こちら、本当に素晴らしかったので、次回またご紹介します

瞬時で真っ青に....
先日仕事関係の話で頭がと~っても興奮していました
なんだかなにをやっていても集中できない、ぼ~っとしていながらも頭はそのことだらけ....
しかしこの日はUBSに用があったのでローザンヌのサンフランソワ周辺にいってきました。
途中でちょっと気になった事があったので、夫に電話するために公衆電話へ
我が家は夫しか携帯をもっていないのです。
ここで、お断りしておきますが、いつも私はローザンヌのよいところ、さわやかな雰囲気をお伝えしてきたつもりです。
ただし、今日はよくない面、そしてちょっと過激な描写があると思うので、苦手な方はこちらで今日はstopされてくださいね
よろしいでしょうか?
郵便局のそばにはたくさんの公衆電話が並んでいます。その中のひとつにたまたま入りました。ちなみにこの周辺はスイスでも1、2を争う地価の高いところです。
そこには無造作におかれた薬局の袋。
最初はいつもの食べ残し、ゴミが入っているのだろうと思いました。
しかし.........
なにげなく受話器のそばに近づいた時に、そのふくろのなかには血まみれのティッシュ、そして使用済みの注射器があったのです
ローザンヌでは麻薬常用者がたむろしているところがあるのですが、きっとこういうところでうっているのでしょう。
riponne広場(ローザンヌの観光名所のひとつで、朝市も開かれているところです)のところにはいつも警官にみはられてお酒を飲みながらいつも同じ顔ぶれの集団がたむろしています。
そのなかの人たちかはわかりませんが、こんな身近に薬物の恐怖を感じるとは思いませんでした。
.....と、いうわけで私、頭の中が一気に冷え込みましたが危険な側面をもつローザンヌ。
久々に怖い思いをしました(。>0<。)
旅行に来られる方はご注意を!!

なんだかなにをやっていても集中できない、ぼ~っとしていながらも頭はそのことだらけ....
しかしこの日はUBSに用があったのでローザンヌのサンフランソワ周辺にいってきました。
途中でちょっと気になった事があったので、夫に電話するために公衆電話へ

我が家は夫しか携帯をもっていないのです。
ここで、お断りしておきますが、いつも私はローザンヌのよいところ、さわやかな雰囲気をお伝えしてきたつもりです。
ただし、今日はよくない面、そしてちょっと過激な描写があると思うので、苦手な方はこちらで今日はstopされてくださいね

よろしいでしょうか?
郵便局のそばにはたくさんの公衆電話が並んでいます。その中のひとつにたまたま入りました。ちなみにこの周辺はスイスでも1、2を争う地価の高いところです。
そこには無造作におかれた薬局の袋。
最初はいつもの食べ残し、ゴミが入っているのだろうと思いました。
しかし.........
なにげなく受話器のそばに近づいた時に、そのふくろのなかには血まみれのティッシュ、そして使用済みの注射器があったのです

ローザンヌでは麻薬常用者がたむろしているところがあるのですが、きっとこういうところでうっているのでしょう。
riponne広場(ローザンヌの観光名所のひとつで、朝市も開かれているところです)のところにはいつも警官にみはられてお酒を飲みながらいつも同じ顔ぶれの集団がたむろしています。
そのなかの人たちかはわかりませんが、こんな身近に薬物の恐怖を感じるとは思いませんでした。
.....と、いうわけで私、頭の中が一気に冷え込みましたが危険な側面をもつローザンヌ。
久々に怖い思いをしました(。>0<。)
旅行に来られる方はご注意を!!








