首都ベルンの街並....時計塔周辺
前回の記事からの続きです
牢獄塔から通りを進むと、時計塔がみえてきます。
この写真、トラム用の電線が網目のようにうつっていますね
この中を通ると、壁に絵が飾ってありました。
この時計塔の下をくぐり抜けて反対側からみると、裏側とはイメージが変わり、なんだかかわいらしい時計になりました。
左が天文時計、右が仕掛け人形です。時報の4分前になるとピエロが鐘をならし、小熊の行進がおこります。
これは.....ローザンヌの仕掛け時計にくらべてちょっと素朴すぎたかも
集まっていた観光客のみんなで「え?あれでおわっちゃったの?」的な空気が流れていました。
でも仕掛けは大したことなくても、普通にみているだけでとっても素敵ですよ
ベルンは昔のワイン蔵をそのままお店として使っているところも多いようで、地下へのお店がいくつもありました。
その中でもこちらのお店
入ってしまったらおとぎの国へいってしまいそうでした
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