自分の感覚を味わう

 

ペンキ画家SHOGENさんの個展に行って感じた


今まで、

ゆっくり感覚を味わうことをしていなかった

ことに気づく



子供が生まれて、カードコーチングを学んで

自分の気持ちや想いを感じることが

できるようになり


ご飯を味わって美味しいという喜びを

感じることができるようになり


心身を感じることもできるようになっていた



気づいたら良い感覚は味わっていたけど、

嫌だなと思う感覚を味わっていなかった



ポジティブでいたいと思う気持ちは、

執着だった



私は、良いことだけに執着して

嫌なことを無かったことにしていた



それに気づいても

なかなか抜け出せずにいたことに気づいた


これからは

ネガティブな感情を1人で味わい尽くしてみよう

と思った



全ての出来事は必然


自分にとって全て大事なこと



自分の感覚を感じて、味わって

自分を大事にしてあげる


そしたら

自然と周りの人も大事にできる





 

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