ある人から、もう傷つけられるのはもう嫌だ!って私は思っていて、でも気づいたこと。
そのある人も私から傷つけられるのはもう嫌だ!って思っているのではないか?と。

鏡の法則。一緒なんだな相手も私も。


私が嫌いなあの人は、私だったら絶対しないことを平気でする人。それは、アンチの事柄として私の中にも同じものがあるということ。それをまざまざと見せつけてくれる鏡の中の私。



すべては調和の中にあります。