経営者はどうあればいいのか、自分なりの見解をしてみた。

例1:M社の場合

まず小規模の店舗が2店舗あるとする。
そこで店長が二人、その上に経営者がいるとしよう。

m社は年々売り上げが落ちていて、常連客でなんとか保っている状態だ、しかし、その常連客も県外のお客様が多く、近年の不況と呼ばれる経済のなみにおされ、財布の紐を閉じてきている。

M社は10年以上も続いているいわゆるしみせであり、店のターゲット、立地、コンセプトが県外の方に向けた業態である。

しかし、そのコンセプトも、ぶれぶれであり、今現在なんの店なのか。何が売りなのか。お店の魅力はなんなのかも、従業員が理解していない、掃除も行き届いておらず、お客様に汚いからもうこないと言われたりしている、とゆう状態である。


しかしその状態を社長は把握しておらず、なんで売り上げが上がらないのか?なんで俺の言ったとうりにやらないのか?と言うばかり、問題の根本が見えていない状態である。


それを店長が言われ、でも店長もはいはい聞くばかり、自分から提案もしない、向上心が全くない社員なのである。

なぜこうゆう社員が出来てしまったのか、僕がおもうのはこうである。


もともと社長は現場に出ていて、それでうまくいっていた、しかし現場を離れてしばらくすると、売り上げが上がらない状態、社長は前に戻したく、なおかつ自分のやり方でと細かく現場の事まで口を出してくる。

しかし店長含め社員は現場にも出てないで、いちいち現場の事に口出すなみたいなのを思っているのである。
でも店長が社長に直接話をすることは出来ず、怯えているのかハイハイ聞くばかり。


店長とは、現場を任せる為の役職であり、店の方針、コンセプト、など大まかな大事なところだけをふまえての、ようは小さな経営者なのではないかと思う。


今のM社は店長はいていないようなもの。

全部細かい所まで社長が指示しているのである。




以上M社の状況報告。




この悪循環をどうしたらいいのか。

僕が思うにこのくらいの小規模なら自分も現場に出て、自分で店長やるといいと思う。

そうすれば自分の考えも下の社員に浸透していくと思う。

大事な店長とゆう役職が社長を理解してない所からドンドン歯車が狂いだしているのである。

社長がこの事に気づかない限り、店の雰囲気、団結力、は生まれず衰退の道を辿るだろうと思う。

店長がいかに大事なポジションかがわかった。

店舗は、店長、社員、PA、で作るものであり、経営者はそこにある見えない壁を壊して入ってはいけないのかなーと思った。

この状況が成り立つのは、店長が社長の事を理解して、お互いに話し合える場など関係が成り立って初めて店舗を任せられると言うことかなーと思った。


話がうまくまとめきれんかったー。。。

勉強しなきゃ。




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鳥壱。

平日なのに満席だ。予約してて良かった。

ささみが取り敢えず旨かったなー

ささみを大葉でまいて、中にはチーズ周りは春巻き。サイコーだったな!どーにかささみを使ったレシピ考えてみよ。何処にもない奴。



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