一歩先へ進んだ「大人の食育アカデミー」



ここは、あなたのお話に耳を傾ける「傾聴カフェ」です。



これまで「まるなか農園カフェ」は、薬膳や栄養、腸活の知恵を分かち合う「大人の食育アカデミーカフェ」として、皆さんに健康のヒントをお届けしてきました。

ですが、私たちはもう一歩、先へ進みます。



本当に大切なのは、教科書通りの正しい知識を学ぶこと(レクチャー)ではなく、


あなた自身が今、どんなことに悩み、どんな不安を抱えているのかを知ること。


だから、これからの私たちは、何かを一方的にお教えする場所(アカデミー)ではありません。



病院でも、家族にも、どこにも相談できないお悩みを、ただただ丁寧にお聞きする「お話傾聴カフェ」として、あなたをお迎えいたします。



完全予約制の静かな貸切空間です。

他のお客様の目を気にする必要はまったくありません。


温かいお茶や、細胞を喜ばせるドリンクを飲みながら、まずは胸の奥にあるお話をすべて私たちに聞かせてください。


たくさんお話を聴かせていただいたあとで、美容のプロ、そして食と栄養のプロとして、


私たちのこれまでの経験の中から「今のあなたの力になれそうなこと」を、優しくお伝えさせていただきます。


答え合わせをしに来る必要はありません。


心をほどいて、ただホッとするために、この隠れ家オアシスへいらしてくださいね。


あなただけの特別な空間を整えて、いつでもお待ちしております。


1名様でも大歓迎です。


ご予約いただければ、

9:30から21:00まで対応可能です。




「病院では『様子を見ましょう』と言われたけれど……本当に大丈夫?」


健康診断の結果を見て、

「空腹時血糖値が低いから安心!」と喜んだり、

「ヘモグロビンA1cがまだ許容範囲だから大丈夫」とホッとしたりしていませんか?


でも、病院はどうしても「数値」を基準に判断するところ。

混んでいるから仕方のないことですが、様子見になったり、お薬が出たりするだけで終わってしまうことも少なくありません。


本当に知りたいのは、数値の裏にある「今のリアルな血管の状態」ですよね。


数値のうえでは「まだ許容範囲」だとしても、私たちの血管は、日々の食事から入る糖や、避けては通れない加齢によって、実はすでに傷つき、負担がかかっているかもしれないのです。


トゲトゲ血液やドロドロ血液、血管のこびりつき汚れ……。

これらは数値に大きく現れる前から、少しずつ静かに進んでいます。


「じゃあ、私たちはどうすればいいの?」


その答えをお伝えするのが、

【まるなか農園カフェ】です。


当店は、健康オタクの美容師(オーナー)が作った心と体のトータルケアのお店。


そしてお伝えするのは、命に関わる大病を経験したからこそ「本当の健康」の重みを知る、栄養学のプロである私(店長)です。


まるなか農園カフェでは、難しい理論やツラいガマンは必要ありません。


あなたの生活の中で、今日から簡単に取り入れることができ、細胞から元気になれる方法を具体的にお伝えしています。


今日の小さな習慣が、5年後、10年後のあなたの血管をつくります。


「数値だけでは分からない不安がある」「根本から体を整えたい」

そんな方は、ぜひ一度ホッと一息つきながら、お話を聞かせてくださいね😊


【健康でいることは、誰のため?】

みなさんは、「健康でいたい」と思うとき、誰の顔が浮かびますか?

「自分のため」はもちろんですが、私は**【大切な人のため】**だと、心から思っています。

実は私は、45歳から48歳のときに大きな病気を経験しました。

死の淵を見て、本当の意味で気づかされたことがあります。

車椅子を押してくれる子どもたち。

仕事をやりくりして病院に通い続けてくれた主人。

「お母さんが死んでしまうかもしれない」という不安と戦いながら、毎日を過ごしていた子どもたちの未来には、どれほどの不安があったことでしょう。

看病される側の私は、「寝ていればいい、運んでもらえばいい」と思いがちです。ですが、看病や介護をする家族は、自分の仕事や貴重な時間を割いて、心も体もすり減らしながら支えてくれます。

その姿を見たとき、強く思いました。

**「私が健康でいなければいけないのは、大切な人のため。

大好きな家族の、一度きりの貴重な人生の時間を、私の病気で無駄遣いさせないためだ」**と。

大切な家族には、ずっと健康でいてほしい。

お互いに病気に時間を奪われることなく、人生の最期まで「ピンピンコロリ」で、それぞれの人生を有意義に、笑顔で全うしたい。

だからこそ私は、今日も「まるなか農園カフェ」で、皆さまとご家族の笑顔を守るための健康について、日々学び、お伝えし続けています。

健康は、大切な人への一番のギフトです。

大切な人のために、まずは今日、ご自身の体を労わってあげてくださいね。


【健康診断の数値、お薬だけで安心していませんか?】

「両親は甘いものを控えているのにコレステロールが高い」「血糖値は正常なのに血圧が上がってきた」と、大切なご両親を心配する娘さん世代のご相談が増えています。

血管が傷つく原因は糖質の摂りすぎ(血糖値スパイク)だけではありません。

年齢を重ねると血管は自然と硬く傷つきやすくなります。

①老化で血管が硬くなる
②無理に血液を流そうとして【血圧上昇】
③傷を直そうと【コレステロール】が集まる

高コレステロールは体が血管を修復しようとするサインですが、加齢とともにその作業は追いつかなくなります。

だからこそ「守る」と「しなやかさに戻す」
ダブルのアプローチが大切です。

まずは食前の生薬茶でこれ以上のダメージを防ぎ(防御)、
同時に血管本来の柔らかさを取り戻す細胞ケアを。

何歳からでも体は応えてくれます。

1人あたり数分の問診の忙しい病院では聞けない

身体の仕組みや栄養素の真実を、

まるなか農園カフェで
お茶を飲みながらゆっくり丁寧にお伝えします。

大切な人の笑顔のために、
気軽にお話を聞きにいらしてくださいね🍵✨

#まるなか農園カフェ#コレステロール値を下げる #血圧下げる #血糖値 #健康寿命
【「病気になってから」では、遅すぎるから。】

「健康診断の数値がちょっと悪かったけれど、
薬を飲むほどじゃないし…」
「なんとなく不調だけど、
病院に行くほどでもないかな」


そんな風に、身体からの小さなサインを
後回しにしていませんか?

実は、
一般的な病院は「病気になってから行く場所」🏥

まだ病気ではない“予備軍”の段階では、
忙しい診察室のなかで
「なぜその数値が出たのか」
「今、体の中で何が起きているのか」

という、根本的な仕組みまでゆっくり
教えてもらえる時間はなかなかありません。


でも、本当に大切なのは【病気になる前】のケア✨


数値に一喜一憂するのではなく、
インスリンの真実や、
身体の栄養バランスといった「本当の身体の仕組み」
を知ることです。

まるなか農園カフェは、
ただお茶を飲むだけのカフェではありません。

店長である私自身のリアルな体験と、
細胞レベルの身体の仕組みから、
世の中に溢れる「栄養素の真実」を
分かりやすく分かち合う、

【大人のための食育アカデミーカフェ】です🍵✨

「私の身体、今どんな状態なんだろう?」
「大切な家族に、ずっと元気でいてほしい」

そう思ったら、まずは薬膳カレーを食べたり、
お茶を飲みながら、
ゆっくり身体の声を聞く時間を持ちにきませんか?

🌱忙しい病院では聞けない、
あなたと大切な人のための「身体の真実」。

いつでもサロンで丁寧にお伝えします。
お気軽にメッセージや
ご予約をくださいねおまちしています😊

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【「私は血糖値は高くないから大丈夫」…
本当にそう言い切れますか?】

よくお客様から「私は店長みたいに血糖値は高くないの。でも、コレステロールが高くてね…」とご相談をいただきます。

実は私、血糖値は高いのですが、
大動脈や頸動脈の検査は問題なし、
血圧もコレステロールも【すべて正常】です。
だからこそ「今のうちに!」と
全力で血糖値を安定させるケアを頑張っています。

血糖値は高くないけど、血圧がね、、、
血糖値は高くないけど、コレステロールが高くて、、

それ、もしかしたら私より
先に進んでいるかもしれませんよ、、、。

なぜなら、健康診断の「空腹時血糖値」が正常でも、
一番怖い【食後の血糖値スパイク(乱高下)】は
隠れて見えないからです。

「コレステロールが高い」ということは、
見えない食後高血糖によって、
すでに血管がヤスリで削られるように傷つき、
カチカチに硬くなっているサイン。
その傷口を急いで埋めようとして、

コレステロールが集まっている可能性が
非常に高いのです。

「血糖値は低いから安心」は、
実は一番危険な思い込みかもしれません。

見えない血管の中で、
雪だるま式に悪化が進んでしまう前に。

まずは食事の前の1杯で、
リスクを優しく通せんぼしませんか?
大切な血管を守る方法、
お店でいつでもお話ししますね。

#まるなか農園カフェ#2型糖尿病#コレステロール #血圧 #お茶で糖質カット

・尿酸は誰の体でも毎日作られる「ゴミ」

 尿酸は、「細胞の燃えカス(ゴミ)」です。通常は、腎臓(おしっこを作る臓器)

から尿と一緒にどんどん外へ捨てられます。

 

・インスリンの暴走が「排泄の穴」をギューッと閉じる

 腎臓が尿酸を外に捨てる穴をギューッと閉じて、体内に引き留めてしまう

 

・出口を失ったゴミが、ガラスの破片になる 

血液中に尿酸が溢れてしまいます。これが限界を超えると結晶化し、

関節に突き刺さるトゲトゲの「ガラスの破片」のようになって

激痛(痛風)を引き起こします。

 

大切なのは「入ってくるプリン体を減らすこと」よりも、

「詰まってしまった尿酸の出口(腎臓)を開けてあげること」です。

 

腎臓が尿酸を外に捨てるのを邪魔されている状態なんですよ。

だからこそ、食事の前に糖質カットのお茶を1杯飲んで、

まずはインスリンを落ち着かせてあげることが最優先!

 出口のブレーキを外してあげれば、体は自然と尿酸を排泄できるようになります。

 

お薬に頼る前に、この『出しやすい体づくり』を一緒に始めましょう😊

健康診断の『血糖値』という一瞬の数字に騙されちゃダメなんです。

血圧やコレステロールが高いということは、

体の中ではすでに『食後の血糖スパイク』や『インスリンの頑張りすぎ』が始まっているという、

 

体が上げてくれている悲鳴(サイン)なんですよ😊

 

だから、一見関係なさそうに見えても、

【すべての根っこは同じ。】

 

食事の前にこの美味しいお茶を一杯飲むだけで

そのすべての原因を一気に先回りして通せんぼできるんです。

 

だから全員に試してほしいんですよ!

 

生薬のお茶、美味しくて大人気です。

「女性ホルモンの減少で、糖やアブラの処理能力がガクッと落ちるからです」

 

女性の場合、これまでは女性ホルモン(エストロゲン)が血管を守り、

コレステロールや血圧を正常にコントロールしてくれていました。

 

しかし更年期を迎えてホルモンが激減すると、

若い頃と同じ食事量・同じ血糖値であっても、

コレステロールが急上昇したり、内臓脂肪(メタボ)がつきやすくなったりします

 

だからこそ!!

若い頃よりもさらに

「食事の入り口での糖質カット(お茶でのディフェンス)」が重要になってきます