どうも、ご無沙汰しております。
といっても毎回観ている人は少ないと思いますけど。。。
bです。
最近またしてもライトノベル熱が再発し、本屋にて徘徊する回数も時間も激増しております。
そんな中、面白そうな本がありましたので、ご紹介します。
「0能者ミナト」 (れいのうしゃ、と読みます)という葉山 透先生が著者のラノベです。
↓これ表紙ね。
- 0能者ミナト〈2〉 (メディアワークス文庫)/葉山 透
- ¥578
- Amazon.co.jp
ええ、二巻目です。
よくあることですが、私は結構表紙買いをしている派の人間なので、初めて買うタイトルが二巻目であるとか
本当によくあります・・・。
ジャンルは観ての通り、霊能力を持たないけどなんでかやたらすごいこの銀髪あんちゃんが、
「怪奇」
という心霊現象と戦ったり戦わなかったりしますw(どっちや!?)
自分は霊能力が存在するバトルものが大好きなのでこういった本は直感でいいと感じたら全く知らなくても買います。
たとえ本屋の端っこの方にあってもです!
これが二巻目なので、当然一巻目で起きたことも当然のように語られますが、
読んでないので何のことやら・・・。(そのうち買おう)
ま、どっちかって言ったら主人公にも霊能力とかあってほしいですけどね。
そのかわり、ヒロインと重要脇役の能力がチートがかっています。
紹介文の時点で、
「のっけからエリートだな、おい!」 って突っ込みたくなります。
まあ、小説内のパワーバランス考えたらしょうがないかって思います。
