ども@ma@ru@です。
日経平均は5日ぶり大幅反発。
米政府高官の発言を受けて北朝鮮情勢を巡る地政学リスクへの警戒感がやや後退し、
14日の米国市場でNYダウは135ドル高となり、
為替市場では米債利回りの上昇にとともにドル買いが強まった。
本日の日経平均は投資家心理の改善を背景に152円高からスタートすると、
円相場が1ドル=110円台まで下落したこともあり、
前場に一時19824.12円(前日比287.02円高)まで上昇する場面があった。
ただ、買い戻しの動きが一巡すると高値圏でのもみ合いが続いた。
byフィスコ
では日経平均のチャートから
見事に自立反発して窓開けの陰線で5日線越えです。
米朝関係の緊張もボチボチ一服するのではと思ったのは
昨日のドル円の動きから反発の予感をお伝えした通りです。
ただ解決した訳ではないので注意が必要なのは変わりません。
なので上がっても下がってもいいように心がけてはいますが、
横ばいで動きが無い状態から動き出したのはチャンスですね。
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