にぎやかな夏休み | 女子校生の親日記

女子校生の親日記

2019年と2022年に中学受験を終えた母です。都内の女子校に通っています。

ふぅー------。

 

4月から始まり、先月、今月と毎日トラブルとストレスにまみれながら準備していたイベントがようやく終わりました。

姉のときも受験おわってすぐ鬼ミッションに取り組みましたが、今回もだいぶ大変だった。でも、鍛えられました。どちらもボランティアワークでの話ですが、仕事が単調な分、こういうときにスキルアップ(?)できて良かったです。

 

そして、気づけば夏休み。

 

前の記事でどーしよーかなーと悩んでいた習い事も続けることに決め、楽器も買い、姉妹それぞれ時間を決めて練習しています。さらに英語のオンラインレッスンもあるので、家にいると誰かしらが音を出していることになります。

 

あーうるさい。と思いつつも、こんなふうに姉妹が一緒に過ごす夏休みも3回だけ、と数えると急に切なくなる。

 

先日は個人面談を前に姉と進路について話し合い、地方の国立大学と自宅から通える私立を受験する旨、本人の意思を確認しました。ここからどう成績が転ぶかわかりませんが、いなくなると思うだけで寂しいです。

 

大事に過ごしていきたいです。