大股歩きと1歳
やっと1歳になりました。一年間アトピー(断言できない)との闘 いでしたが、かなり下におちてきたというか、
出てきた、というところです。いろいろな人の手を借りて、ホメオパシーを中心に進めてきた成果です。
まだ今も多少、母親の食べ物の内容や、身体には残っていますが、随分きれいになりました。
残念なのはヨーロッパではホメ治療は保険適用なのに日本では。。。まだかかりますな時間が。。。
最近では自分も過去のトラとウマ系に向き合うため、ためしに飲んだりもしています。
ということで梅雨に入りそうなこの時期は、
大気の湿気が多くなり、皮膚呼吸がしずらくなるので、関節の痛みや呼吸器系に負担がかかるので
そのへんの病気になりやすいので注意です。
このような時は大またであるけば、足の筋肉をゆるみ、同時に発汗をうながし、皮膚の汗腺もひらき
皮膚呼吸がしやすくなります。積極的に外出することが大切だそうです。と整体の先生からでした。。。
育児に役立つ?映画~VOL.1
ここで私の持ちネタ、映画です。
映画なんて観てる余裕ないーーーというのは分かりますが、ちょっとしたヒントと気分転換に。。。
以下は観てハズレなし。
古今東西の赤ちゃん映画の中から、まずアメリカ映画からいきますかね。
1、『スリーメン&ベビー』
こちらスタートレックのスポックが初監督して、結構評判が良かったんですね。元ネタは白黒映画の『赤ちゃんに乾杯』なんですが(こちらもよくできてるそうです)。時代的にもほのぼのしてます。男3人で突然、赤ん坊を育てる事になり右往左往というコメディで気楽に見れるのいいかも。男優陣もなつかしー感じでありますな。

スリーメン & ベビー/トム・セレック
¥1,890
Amazon.co.jp
この頃、他にも赤ちゃん映画ブームで他にも『赤ちゃんはトップレディがお好き』『ベイビー・トーク』なんかもありました。
2、『クレイマー・クレイマー』
ダメ旦那どうする!?つながりでこちら選んでみました。いい話といい画、逆に今の人はかなり面白いのではなからろうか。
監督は『卒業』の監督でもありますし、ほショーしますわ。
現在公開している『幸せのチカラ』にも通じるものがありますかね。
嫁がいつ出て行くか分からない恐怖を抱えている私にも他人事ではありませんなーーー
- クレイマー、クレイマー
- ¥2,243
- Amazon.co.jp
3、『赤ちゃん泥棒』
オフビート映画の先駆的監督の作品。で当時とりかたが斬新でしたのよよよ。これははまる人ははまる。みよ!

- 赤ちゃん泥棒/ニコラス・ケイジ
- ¥965
- Amazon.co.jp
番外編
『ローズマリーの赤ちゃん』
こちらは傑作だと思われます。無駄がひとつもない。上質なサスペンスとある意味、ラストの衝撃は、、、、
あなたの赤ちゃんも、、、というベタな終わり方にしときます。
まだまだネタあるんでそのうち続きを。。。
- ローズマリーの赤ちゃん
- ¥3,582
抱っこと布おむつ
自分はなぜか高校?の時から家をローンで買わない。子供は抱っこで育てる。という思いはありました。
こちらも昔を参考にしてしまいますが、昔は常に赤ちゃんは誰かに抱かれいました。色んな人に小さい時から接するというのは、社会性にももちろん影響でますでしょう。抱っこでもおんぶでも人の体温と心臓に触れている事が大切なようです。今は乳母車ですかねどこもかしこも。昔ながらのおんぶヒモも需要があるところはあるみたいですが。。。一部。でもこれとかいいなー機動力あって。あと外国人がよく使用している座る位置の高いの一度つかってみたいなーて矛盾しておりますが、
- ZAPP(ザップ)ベビーカー ブルー 【送料無料】
- ¥45,150
- べにや
- ZAPP(ザップ)ベビーカー ブルー 【送料無料】
- ¥45,150
- べにや
でもやっぱり抱っこ、おんぶですよ。なるべく乳母車は使いたくないものです。うちにはスリングのほかに十字になってるものなど5種類くらいありますわ![]()
- スリングベッド プラス ラグジュアリーレッド
- ¥16,700
- Amazon.co.jp
布おむつは現代人にはつらいとことであります(うちは紙おむつと半々)。しかしーこれも感覚を鍛えるには必要。何でもかんでもすいとればいいってものではありません。あの気持ち悪さが人間の感覚を磨き上げるのです。布オムツ専用の小型洗濯機などもうっているようなので出来る限りがんばりましょー。どうせなら洗剤は重曹を使用して。大手が売っている洗剤はよくないので使用しないようにしましょう。地球のためにも。。。
- 股おむつカバー(内ベルト) ピンク 70
- ¥1,995
- ケンコーコム
そういえば、口空いてボーとしている赤ん坊が多かったり、街中でギャーと狂ったように大声を上げる子がいるのも何か育児間違いがあるのではないでしょうか。
