騒めきだけが心を刺して
聞こえない胸の吐息
時を忘れて求め彷徨う
高鳴る想い濡らして

Run away from reality
I’ve been crying in the dream
凍りついた時間に震えて
歪んで見えない記憶重ねる
悲しみが消えるまで

You say anything
傷つけ合う言葉でも
Say anything
断ち切れない心に
You say anything
Just tell me all your sweet lies
Say anything
演じきれない心に

If I can go back to where I’ve been
夢の中にだけ生きて
終わらない雨に濡れる
流れる涙を白日夢に染めて

You say anything
Whatever you like to say to me
Say anything
You leave me out of my eyes
You say anything
All I can hear is voice from dream
Say anything
You can dry my every tear


灯りの消えたOn the stage
1人見つめて
通り過ぎた日々に抱かれる
壊してくれ何もかも
飾った愛も
時の砂に消えるまで

You say anything
傷つけ合う言葉でも
Say anything
断ち切れない心に
You say anything
Just tell me all your sweet lies
Say anything
演じきれない心に

Close your eyes and I’ll kill you in the rain
奇麗に殺し合えば
造花の薔薇に埋もれた
詩人の涙は
記憶に流されて

Time may change my life
But my heart remains the same to you
Time may change your heart
My love for you never changes
You say anything
傷つけ合う言葉でも
Say anything
断ち切れない心に

You say anything...
Say anything
Now you’ve gone away
Where can I go from here?
Say anything...
Say anything...


"I believe
If time passes,
everything turns into beauty
If the rains stop,
tears clean the scars of memory away
Everything starts wearing fresh colors
Every sound begins playing a heartfelt melody
Jealousy embelishes a page of the epic
Desire is embraced in a dream
But my mind is still
chaos and....."



Say Anything/ X




乙女期間だからなのか意味不明なほど情緒不安定。

気づくと泣いてて、なんで自分が泣いているのかがわからない

何か言葉がほしいの
なんでもいいから貴方からの言葉が

人間は忘れる生き物
忘れないとその重みに耐え切れず押し潰されてしまうから
だから人は生きてくために辛い思い出を忘れようとする

きっと貴方は私との思い出、忘れてしまったよね。
でも、私はまだなんだ
1年たった今でも忘れることができない

本当に夢の中で生きたいと感じていたあの頃、こんな私を支えてくれたのが貴方だった

私は辛くても忘れたくないんだと思う。
貴方との楽しかった思い出も悲しかった思い出も。
貴方が忘れて私までもが忘れてしまったら、誰も私達のこと覚えていてくれる人なんていなくなってしまうから。

貴方はきっと私から何も言うことなしに去っていくことはしない。
私が昔あの男にそうされてズタズタになったってことを知っているから。
だから、本当のお別れをするときは私から。
でも、その一歩が踏み出せない。

このもどかしさはいつになったら消えるのだろうか。

一つだけ昔も今も変わっていない私の気持ち

私は今でも貴方が大好きです。

もう何がいいたいのかわからないね(笑)

ただ泣くことしかできないよ。
今日はXのピアノ楽譜についてきたCDを聴きながら眠りにつこう。
最近ほんとに一切まともに眠れていない
というか今日なんて一睡もしてない

ALIVE 弾きたくなった

まだ体の調子がよろしくないけど、少しずつでも練習していこうと思う。

少しずつ。
少しずつだよ。


体温計
赤いモノ
上昇してく僕の熱

心なら
メタモルフォーゼ
欠けてく君の分

いずれ命 燃えてきます
灰になり 砂になり
それならば 最初で最後
僕らが出逢えた事


名を呼んで 名を告げて
透明じゃない僕にして
食べかけの月が僕を冷たく睨んでる
未来まで一緒にさ
行けたならよかったな
してあげたい出来ない事がたくさんあるんだよ


夢ならね 覚めないで
幾億の夜を越え
銀河にね 囲まれて
巡り会うの アンダーワールド
どんなにね 暗くても
すぐに見つけだせるよ
記憶のね 糸たどり きっと
そこにいくよ



臆病なる魔法使い

愛の呪文
リフレイン

胸に宿す花なら 全部腐ってて酷い色


苦しくて うれしくて
切なくて 恋しくて
こんなにね 咲いてるのに
ひとつもあげれない



夢でもね 消えないで
幾億目の夜なの?
銀河にね 埋もれて
はぐれてしまう アンダーワールド
月からね 吹く風で
涙もいつか乾いて
そしたらね どこまでも ずっと 歩いてけそう



アンドロメタモルフォーゼ/Plastic Tree