呼吸法が楽しすぎてしょうがないんです。

大好きな、加藤俊朗先生の「呼吸の本」を読んでいると、

もうわくわくしっぱなしです。



わくわくついでに、

吸い込む息にイメージで色をつけてみました。


色は「ピンク色」です^^



いつも通り、ゆっくりと丹田呼吸。

吐く息が大事だから、ほそく長くゆっくりと吐いて下さい。



丹田呼吸にノッテきたら、吸い込む息に色を付けます。

イメージで。



ピンク色の息が、ゆっくりとあなたの身体に入っていきます。

肺を満たし、心臓を満たし、血液までもがピンク色です。

リンパ液もピンク色。

肝臓も、腎臓も、小腸も大腸も。

そして、女性は子宮もきれいなピンク色にそまります。


ピンク色の息は、まだまだ身体を巡ります。



そして、じっくりとあなたの身体を満たします。



ピンク色で染まったあなた。


何か感じますか?

何か変化がありますか?


私は昨夜、時間を掛けて、

ピンクに染まった私を、イメージして眠りました。



(笑)驚くなかれ!

お肌の状態が、バッチグーなんだから☆  バッチグーは ←やや古い


顔色も良い。異常に嬉しい!

異常に嬉しい!(2回言っちゃうよ)


個人差はあると思うけど、

ものは試に、一度チャレンジしてみても、

面白いと思いますよ^^




丹田呼吸の記事はこちら

加藤俊朗先生の呼吸の本はこちら


因みに、元気が欲しい時は「オレンジ色」をイメージすると良いかも!





感謝



100日修行 5/100