昨夜まりもと、スタダンの「Resoneate」
を観て来ました。
タイプの違う4作品。
まりもがお世話になっている先生の作品もあり…
先生の作品…
あくまで私個人の印象…
交差点で様々な人が行き交うような、様々な人生が交差し、関わりが出来たり出来なかったり…人との距離感だったり…いろんな人のそれぞれの物語を見ているような…そんな気持ちになりました。
照明がいつも思いますが、スタイリッシュ‼︎こだわりがあるなぁ…
仲田直樹さんは、初めて振付をされたようですが、なかなか見応えがあり、衣装も素敵でした。
関口啓さんの作品は、台詞があったり、犬役のダンサーが出てきたり、なかなか斬新でインパクトがありました。
佐藤万里絵さんの作品、美しい空を沢山魅せて貰ったような、そんな感覚になりました。
ダンサーさん達皆さん、お忙しかったり、コロナ禍の中でのリハは本当に大変だったと思いますが、そんな中でこうしたチャレンジ公演をされるというの、素晴らしい事だな…と思いました。
ベテランダンサーさんも若手ダンサーさんも、同じように活躍し踊る舞台…素敵でした
とはいえ、恭子さんのオーラ、存在感はやっぱりピカイチなんですけどね
まりもは、「コンテって、踊るのも観るのも難しいね!」だそうです


確かに…


このところ仕事も勉強も忙しく…気持ちに余裕がなくなってる気がする…


今週もあと少し、頑張りましょう
