・監督 トッド・フィリップス (『ジョーカー』の監督でもある人)
・舞台 眠らない街・ラスベガス (結婚式前夜のバチェラーパーティー)
・主人公 フィル:教師でありながらノリが軽い
スチュ:真面目すぎる歯科医
アラン:クセ強めの義弟候補
ダグ:結婚を控えた新郎
結婚式前夜、4人の男たちがラスベガスで迎えた“最悪の朝”。 昨夜の記憶はゼロ、新郎は行方不明、部屋には見知らぬ赤ちゃんとトラ。 手がかりは、彼ら自身が残した“痕跡”だけ。 失われた一夜を取り戻すため、4人の珍道中が始まる——。
Netflixで『ハングオーバー』鑑賞。
コメディとしてはあまり笑えなかったけれど、展開はずっとハラハラして、ラストでようやく肩の力が抜けた。 友達が、小うるさい恋人と別れて自分を取り戻すところは良かった。

