エレメンタルマグロ経済学-100929_080430.jpg

二回連続でドラゴンボール、しかもマイナーな鶴仙流で何だかアレだが、チャオズだ。

見た目のインパクトが先行して彼の人となりにはイマイチ目が行かないキャラクターの様に思う。

確か、映画のエピソードでどこかの国のラストエンペラーのような立場の人間だったはずだ。その国の武術顧問が鶴仙人でボディーガードが天津飯だった。そんなチャオズと天津飯を鶴仙人と桃白白がたぶらかしたのだ。確か。あれ、違ったっけ。

まぁ、よく覚えてないんだけど、とりあえず何が言いたいかと言うと、鶴仙流って「た行」が多いなってことだ。そういうことで次回と次々回については何書くかわかってしまったと思う。

あと、チャオズについては特に思うところは、ない。記事の短さからもそれは感じ取れると思う。