バッドエンドなのかもしれません。

少なくとも、私と司会者との関係性は。

 

昨晩、私からメールを送り、

私 3通

司会者 2通

のメールのやりとりで、研究中断が決まりました。

 

コメントと色々な方々のメッセージ、アドバイス、

全てに感謝しています。

 

 

私と司会者のメール全文を載せたいところですが、

それは司会者に失礼なのでしません。

 

なのでだいたいの内容を嘘なし、で載せます。

 

まず私が最初に送ったメール内容↓

☆研究を中断したい、理由は・・・

☆組織の事に話し合いをした際のやりとりに傷ついている

☆それにつまずいている

☆私自身の生活、人生を含めて悪循環になっている部分を正す必要がある

☆司会者の素晴らしい模範には感謝している

☆聖書は好き、信じている

☆でも、やはり組織の話し合いのやりとりには胸が痛いので中断を希望

 

司会者からそのメールの返信↓

☆集会に行かないとMarthaさんが決めたということだったのなら中断するつもりだった(???)

☆「しかし集会に定期的に来ればいつでも研究を再開するとこができます」

☆裁判でのことを精通している兄弟に聞いてみた。同じ意見だった。

☆自由に映像を作り替えることの出来る時代

☆しかし、それがMarthaさんの決定

☆真の命の道はまだ完全には閉ざされていない

 

私からそのメールの返信↓

「同じ意見」とはどういう意味か?

それら事件全ては誰かが作り替えた映像ということか?

同じ意見、の部分の意味がわからない

 

司会者からそのメールの返信↓

「残念です。そのようなニュースを全く信じていない者としてこれ以上話すことはありません。」

 

私からそのメールの返信↓

本当に「同じ意見」がどなたの意見と同じという意味かわからなかった

残念な気持ちにさせてしまって申し訳ない。

 

 

以上です。

 

姉妹はどういう気持ちでメールを打っていたのかわかりませんが、改行がなく、文章が詰まっていてわかりにくい箇所がありました。

「事件の事を精通する兄弟に聞いてみた。同じ意見だった。」と書かれていて、

「どなたのなんの意見と同じ意見なのか」を知りたいと言っているのに「残念です。そのようなニュースを全く信じていない者としてこれ以上話すことはありません。」と返されてしまって

「え???;;;;」という心境です。

だって兄弟がなんと言っていたのかわからず仕舞い。

 

でも映像を誰でも作り替えることが出来る時代、と言っているからもしかしたら

「誰かの陰謀により嘘のニュース番組を作り替えているの」という意味かもしれない。

いや、わかりません。

 

 

メッセージで複数の方から

「研究を辞めるのではなく、司会者を変えるよう要請してみてください」とのアドバイスも頂いていました。(ありがとうございます!!)

 

しかし私の❝元❞司会者は、模範的クリスチャンと見なされている方です。

たくさんの方をバプテスマに導き、奉仕に人生をささげている人です。

「この姉妹が司会者でダメならどんな司会者でもどのみちエホバ側につくことはないわ!」と陰で言われるのがオチです。

 

 

メールを送ったとき、私は無心でした。

でも最後のメールを受け取ってから今まで心が荒んでいます。

 

今日の集会にももちろん行きません。

私の「サタン側についた」話に花を咲かすかもしれません。

 

なにが悲しいのかわかりませんが、無気力です。

街路中の証人とよく会うのでそれが大変憂鬱。

それにこの最後のメールの感じだともう2度と研究はしないかと思われます。

 

 

文章がめちゃくちゃですいません。

とりあえず、研究中断のお知らせでした。