友引
16日は、ブーゲンビリアの集まり(おしゃべり会)がありました30名位参加…
30代・看護師のAさんが、「仕事を辞めて…家族と同居でも、シングルだし…ふと…私は1人なんだ…と凹んでしまうときがある」 と(涙)

20代…5月に脳の手術をしたいつも笑顔のTちゃんは、「自分の病歴のこと話すと…ごめんなさい…泣けてきて…」と(涙)

前向きに明るく生きていても やはり辛い現実なんだよね
わたしも そう
すがる思いで患者会にいっている
皆の言葉が優しくて…共感出来て…あたたかい気持ちにさせてもらっている
…ありがたい…
乳がんになりもうすぐ7年たとうとしている…転移があってもどうにか落ち着いている今の私
ずーっと変わらない思いがあります
《こんな私でも何か誰かの役に立ちたい》…と
せっかく 乳がんになったのだから
苦痛も悩みも分かち合って生きていきたい…と
17日は 通院日
6:30に家を出て 8:00に病院着
「気にせず医療麻薬を使っていいから 痛みを軽減させて この状態を維持できるように…」と主治医
ランマーク
ハーセプチン
パージェタ
限度額の¥44400を支払って

オフィス ビル街のなかにある神社…お参りして帰りました
大切な一日
ていねいに
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