今日は一日、淡々と送る
淡々 … 心 が平穏 な感じ。
セイカツを だいぶ自分寄りにカスタマイズしている気がする。
書いてみると小さなコトばかりだが …
・郊外の裏通り、桜のきれいな通りにブランコ(註:子ども用、周りは子どもら)があった
→乗った、たいへん爽快だった
・お茶の時間、イートインコーナーでヒトと待合せ→なぜかウドンが食べたくなりワタシだけ天ぷらうどん
・グループで行動中 つまらなくなった→ナガレ無視してサヨウナラ
・夕方、突然家事がめんどくさくなった→全部辞めて寝た(註:なんとなく、家の中は「まわって」いた)
【そして】
一個一個の行動を自分寄り にしていると、葛藤がない ことに気付く
葛藤 … 意識と気分の対立
【そして】
対立がないと意識と気分が一体になってる感じがする
だから淡々、だから平穏
【そのうち】自分の中の
「こうしなければナラナイ」が薄まって
すべて「ほっとけ 成るがまま を信じよう」という心境になってきた
【なぜなら】
こうしなければナラナイ が めんどくさくなった。でも、モノゴトはうまくいかせたいから「うまくいくを信じよう」と都合よく考えた。
【でも 時々】
意識と気分がパッと離れてテンパる瞬間もあった。二回くらい
① シゴトのこと「できるかな」と考えたとき
② 断りづらいお誘いをもらったとき
☆昨日思った「過去に感謝する」は、
、2-3 回やって 忘れたが …
…☆4/3
意識さんがちょっとずつ、
現実世界を自分用にカスタマイズしてみよう、という「気」になってきた「気」がした。