2026年8月18日 K252

〜鏡の向こうK9へつながる、音とご縁のミラクル〜
2026年8月18日。
この日は K252「黄色い人・音5」。そしてK252は、261から引くと K9。今回集まったメンバーの中には、なんとそのK9を持つ堺谷やすえさんがいました。
Dreamspellでは260KINは「20の太陽の紋章 × 13の銀河の音」で構成され、さらに13KINごとのウェイブスペルを巡っていきます。K248〜K260は最後の「黄色い星のウェイブスペル」。つまりこの日は、260KINの大きな旅が終盤へ向かう「美・調和・芸術」の13日間の中にありました。
しかも今日は「トーク&演奏会」。
音楽と言葉、人と人が集まり、最後にはひとつの調和へ向かっていく。そんな会の内容と「黄色い星」のテーマが重なって見えるところから、すでにワクワクが始まります。
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🌟 K252の日に集まった、一人ひとりの物語
藤原和夫ちゃん
1985年11月20日/K201
赤い龍・音6/黄色い戦士のウェイブスペル
K201は「赤い龍」。始まり、誕生、育む力を象徴するKINです。
そして所属するのはK196〜K208「黄色い戦士」の13日間。問い、知性、恐れず進む力を持つ流れです。Dreamspellでも黄色い戦士のウェイブスペルは「知性の力」とされています。
そんな和夫ちゃんが、この日にインディアンフルートを奏でる。
「問い」を言葉だけでなく、音にして空間へ放つ人。音から新しい何かを“誕生”させる役目のようにも見えてきます。
そして何よりびっくりなのが、清木恵子さんと誕生日が同じ11月20日!
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清木恵子さん
1964年11月20日/K76
黄色い戦士・音11/白い世界の橋渡しのウェイブスペル
和夫ちゃんとは年齢が21年違うのに、誕生日はまったく同じ 11月20日。
しかも清木さん自身の紋章が「黄色い戦士」で、和夫ちゃんは「黄色い戦士のウェイブスペル」にいる。
つまり、
和夫ちゃん=黄色い戦士の13日間にいる人
清木さん=黄色い戦士そのものを持つ人
という面白い重なりです。
さらに清木さんは「白い世界の橋渡し」のウェイブスペル。人と人、昔と今、こちらと向こうを橋渡ししていく流れ。今回のように世代も背景も違う人たちが集う場に、ぴったりの存在です。
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阿野裕美さん
1955年5月24日/K251
青い猿・音4/黄色い星のウェイブスペル
なんとこの日の K252のひとつ前、K251!
これはすごく分かりやすい並びです。
裕美さんのKINの次が、そのまま今日という日。
K251→K252。
しかも裕美さんも、この日と同じ 黄色い星のウェイブスペルの真っただ中。
「美・芸術・調和」の13日間を一緒に歩いているKINです。
青い猿は遊び心、魔法、子ども心。
深刻になりすぎず「なんでじゃろう?面白い!」と笑える人がいることで、場全体がふっと軽くなる。そんな役割を感じさせます。
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池田弥生さん
1971年3月6日/K32
黄色い人・音6/青い手のウェイブスペル
この日のK252も 黄色い人。
弥生さんも 黄色い人。
ここに同じ太陽の紋章が重なっています。
黄色い人はDreamspellでは「自由意志」の力を象徴します。
「誰かに言われたから」ではなく、自分で感じ、自分で選び、その生き方が人へ伝わっていく。
まさにK252の日に「黄色い人」の弥生さんがいるというのは、この日のテーマを人として連れて来てくれたような面白さがあります。
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貞平理恵さん
1971年3月1日/K27
青い手・音1/青い手のウェイブスペル
K27はなんと、青い手のウェイブスペルが始まる初日。
「青い手の13日間」の第1日目なので、青い手の性質がとても分かりやすく表れるKINです。
手を使う、体験する、癒す、最後までやり遂げる。
話を聞くだけで終わらず、実際に動く。
誰かに手を差し伸べる。
その「手」が場を完成へ運んでいく人です。
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河野由美子さん
1960年11月26日/K182
白い風・音13/白い犬のウェイブスペル
K182は、K170から始まった「白い犬」の13日間、その最後の日。
白い犬はハート、愛、忠実さ。
そこを最後まで歩ききったK182に「白い風」という、言葉・呼吸・伝達の紋章が重なります。
そして面白いことに、後ほど登場する水田修一さんはK79。
182+79=261。
K182とK79も、お互いが261を挟んだ向かい合わせになります。
人と人のKINを眺めていると、こういう数字の橋が突然現れるのが面白いところです。
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尚子先生
1959年6月25日/K183
青い夜・音1/青い夜のウェイブスペル
K183はまさに 青い夜ウェイブスペルのスタート!
青い夜の13日間は「豊かさ」の力をテーマとします。
そして音1なので、始まりの力をそのまま持つKIN。
夢を見る。
まだ形になっていなくても「こうなったら素敵じゃね」と思える。
そんな人の夢から、次の物語が始まります。
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高木昭さん
1957年1月20日/K77
赤い地球・音12/白い世界の橋渡しのウェイブスペル
赤い地球は、ナビゲーション、共時性、シンクロを象徴する紋章。
Dreamspellでは赤い地球ウェイブスペルそのものも「navigation=舵取り」の力とされています。
昭さんはそこに「白い世界の橋渡し」の流れを持つ人。
人と人をつなぎながら、
「あっちとこっちが、ここでつながった!」という瞬間を運んでくる。
しかも今回、昭さんのお友達として田中けいこさんも参加。
KINだけではなく、現実の人間関係そのものが橋になっています。
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江頭ゆかりさん
1967年1月16日/K83
青い夜・音5/青い嵐のウェイブスペル
青い夜は「夢・豊かさ」。
青い嵐のウェイブスペルは「自己発生・変容」。
つまり、夢をただ夢で終わらせず、そこからエネルギーが動き始めるKIN。
「こんなことができたらいいね」が、
「じゃあやろう!」に変わる。
そのスイッチを押すような組み合わせです。
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堺谷英雄さん
1974年7月16日/K219
青い嵐・音11/赤い月のウェイブスペル
青い嵐は変化と自己発生。
赤い月のウェイブスペルは、Dreamspellで「普遍的な水」の力を持つ流れです。
水が流れて空気を変えるように、
英雄さんのKINは「止まっているものを動かす」感じ。
音11には解放という読み方があるため、古くなった形に風穴を開け、新しい流れへ移っていく存在として読むこともできます。
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堺谷やすえさん
1974年9月4日/K9
赤い月・音9/赤い龍のウェイブスペル
そして今回最大級の数字ミラクル。
2026年8月18日=K252
やすえさん=K9
252+9=261。
今回「鏡の向こうK9」と呼んでいる、そのK9本人がこの場にいる!
K9は赤い月。
流れ、浄化、水の力。
260KINの終盤K252の日に、スタート側のK9を持つやすえさんがいる。
終わりと始まりがひとつの家で出会ったようで、ぶち面白い配置です。
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宮崎あきおさん
1974年2月2日/K55
青い鷲・音3/赤い空歩く人のウェイブスペル
青い鷲は「ビジョン」。
赤い空歩く人は「空間・探求」。
つまり、今いる場所だけを見るのではなく、
少し高い視点から先の景色を見ながら、自分の足でそこへ確かめに行く。
「これからどうなるんじゃろう?」をワクワクに変える人です。
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田中けいこさん
1964年10月13日/K38
白い鏡・音12/青い手のウェイブスペル
白い鏡は、本質を映す存在。
そしてまぁしぃも同じ 白い鏡。
K38とK158。
KIN番号は違っても、太陽の紋章では同じ仲間です。
昭さんのお友達として来たけいこさんが、まぁしぃと同じ鏡を持っている。
「友達の友達」が、KINでは自分と同じ紋章だった。こういうところにご縁の面白さがあります。
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田中さきちゃん
1996年5月11日/K123
青い夜・音6/白い鏡のウェイブスペル
さきちゃんは青い夜。
今回、尚子先生K183、江頭ゆかりさんK83、さきちゃんK123と、青い夜が3人集まっています。
世代もKIN番号も違うのに、同じ「夢・豊かさ」の紋章。
夢を見る人が一人ではなく三人いる。
この日の会が、過去を振り返るだけではなく「これから何が生まれる?」という未来へ向かう感じがするのも面白いところです。
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水田修一さん
1964年3月8日/K79
青い嵐・音1/青い嵐のウェイブスペル
K79は 青い嵐ウェイブスペルの初日。
つまり「変容・自己発生」が始まるKINです。
さらに、
水田さんK79 + 河野由美子さんK182=261。
ここにも向かい合わせのKINがいました。
この一日の中で、K252とK9だけではなく、K79とK182まで261で結ばれている。数字を並べて初めて見えてくる偶然です。
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安森とみこさん
1950年12月14日/K190
白い犬・音8/青い夜のウェイブスペル
白い犬はハート、愛、誠実さ。
青い夜は夢と豊かさ。
つまり「夢を、心で育てる」。
大きなことを言わなくても、誰かを思う気持ちや、一緒にいる安心感そのものが場の豊かさになる。
そんなKINです。
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1969年7月24日/K222
白い風・音1/白い風のウェイブスペル
これも分かりやすいKIN!
K222は 白い風ウェイブスペルの初日。
Dreamspellで白い風のウェイブスペルは「spirit=スピリット」の力をテーマとします。
言葉。
声。
呼吸。
伝えること。
トークと音楽の日に「白い風の始まり」を持つ人がいる。
しゃべることも、歌うことも、笛を吹くことも、全部「息」から始まることを思わせます。
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麻子ちゃん
1968年3月17日/K248
黄色い星・音1/黄色い星のウェイブスペル
ここにも大きなミラクル。
まず 麻子ちゃんの誕生日は3月17日。
まぁしぃも3月17日。
生まれた年は14年違いますが、誕生日がまったく同じ!
しかも麻子ちゃんK248は、今回のK252が属している 黄色い星ウェイブスペル、そのものの初日です。
K248から始まり、K260まで続く「黄色い星」の13日間。Foundation for the Law of Timeでも、このウェイブスペルは260KINを締めくくる「elegance=美・優雅さ」の流れとされています。
つまり今日K252の“土台”を持って来てくれたようなKIN。
そして同じ3月17日のまぁしぃが演奏する。
これは面白い!
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岡田みささん
1985年3月14日/K210
白い犬・音2/赤い月のウェイブスペル
白い犬はハート。
赤い月の流れは浄化と新しい流れ。
今回、とみこさんK190とみささんK210が、どちらも 白い犬です。
人と人が集まるイベントでは、技術や内容以上に「この人たちと一緒におりたい」という心が大事。
そんなハートの役割を二人が持っています。
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阿波ひろみさん
1970年2月11日/K164
黄色い種・音8/赤い地球のウェイブスペル
そして今日の舞台、阿波家。
ひろみさんはK164。
所属するのは K157〜K169、赤い地球のウェイブスペル。
まぁしぃK158も、同じ赤い地球の13日間!
つまり、ひろみさんとまぁしぃは、KINは違っていても 同じウェイブスペルを歩く仲間です。
赤い地球は「navigation=舵取り」の力。
人と人が不思議なタイミングで出会い、「なんで今日ここに集まったんじゃろう?」というシンクロを味わう。
阿波家がその“交差点”になったこと自体が、この組み合わせを思わせます。
ひろみさん自身は黄色い種。
人の中に眠る種を見つけ、それが開いていく場所を作る。
今日ここで交わされた言葉や音が、数か月後、数年後に誰かの中で芽を出すかもしれません。
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阿波秀範さん
1966年3月19日/K40
黄色い太陽・音1/黄色い太陽のウェイブスペル
K40は 黄色い太陽ウェイブスペルの初日!
光、生命、普遍的な火。
阿波家の秀範さんが、その「太陽の13日間を始めるKIN」というのも面白いところです。
人が集まる“家”には、場所を照らす人がいる。
今日の会場そのものを静かに照らしている太陽のようなKINです。
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まぁしぃ
1982年3月17日/K158
白い鏡・音2/赤い地球のウェイブスペル
まぁしぃはK158、白い鏡。
赤い地球ウェイブスペルの2日目なので、
「シンクロを追いかけながら、その中に映るものを見る」という組み合わせです。
今回はまさに、
「この人とこの人、KINがこうつながっちょる!」
「誕生日が一緒じゃ!」
「261になる!」
「同じウェイブスペルじゃ!」
と、集まった人たちの間にあるものを“鏡”のように見つけていく役。
そして麻子ちゃんとは 3月17日生まれ同士。
田中けいこさんとは 白い鏡同士。
ひろみさんとは 赤い地球ウェイブスペル同士。
一人の中に、三つの違うつながりが重なっています。
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たきさん
たきさんについては、今回いただいた情報には生年月日とKIN番号がありません。
なので、ここだけは無理にマヤ暦の関係性を作ることはできません。
でも、KINが分からない状態であっても、2026年8月18日にこの場所へ集った「一人」であることは同じ。
この会の物語から、たきさんだけを外す必要はありません。
誕生日かKINが分かれば、後から必ずこの輪の中へ入れて、関係性を追記できます。
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🌈 並べて初めて見えた「阿波家ミラクル」
今回のメンバーをKINで並べてみると、かなり面白い重なりがあります。
① K252の日にK9の堺谷やすえさん
252+9=261。
② 河野由美子さんK182と水田修一さんK79
182+79=261。
③ 阿野裕美さんK251は、この日のK252の直前KIN。
④ 麻子ちゃんK248は、この日の「黄色い星ウェイブスペル」の初日。
⑤ 池田弥生さんは、この日K252と同じ「黄色い人」。
⑥ 麻子ちゃんとまぁしぃは、二人とも3月17日生まれ。
⑦ 藤原和夫ちゃんと清木恵子さんは、二人とも11月20日生まれ。
⑧ 清木恵子さんは「黄色い戦士」、和夫ちゃんは「黄色い戦士ウェイブスペル」。
⑨ 阿波ひろみさんとまぁしぃは「赤い地球ウェイブスペル」仲間。
⑩ 尚子先生・江頭ゆかりさん・田中さきちゃんは、3人とも「青い夜」。
⑪ 安森とみこさん・岡田みささんは「白い犬」。
⑫ 田中けいこさん・まぁしぃは「白い鏡」。
⑬ 貞平理恵さんK27、水田修一さんK79、尚子先生K183、おおがたかゆきさんK222、麻子ちゃんK248、阿波秀範さんK40。
なんと6人が、それぞれ自分のウェイブスペルの「音1=スタートKIN」!
こうして見ると、「似た人だけが集まった」というより、
始める人。
橋をかける人。
夢を見る人。
照らす人。
変える人。
愛する人。
問いかける人。
音を届ける人。
それぞれ違う役割を持った人が、2026年8月18日という一日に阿波家へ集まったように見えてきます。
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🎶 音と語りのひととき
日本庭園を眺めながら、
藤原和夫ちゃんのインディアンフルートが響き、
まぁしぃの音楽が響き、
阿波ひろみさんを中心に言葉が生まれていく。
誰か一人が主役ではなく、
その日そこに来た一人ひとりが「一つの音」。
K252という一日に、
K9の人も、K248の人も、K251の人も、K40の人も、K27の人もいる。
生まれた時代も、歩いてきた道も違う。
それでもこの日だけは、
みんなの時間が同じ場所で重なる。
マヤ暦を「何かを断定する占い」としてではなく、
人と人の間にある偶然や共通点を見つけて、面白がるための地図として眺めると、この日の集まりは本当に豊かです。
誕生日が同じ。
紋章が同じ。
ウェイブスペルが同じ。
数字を足すと261になる。
前日のKINを持つ人がいる。
その日のウェイブスペルを始めるKINの人までいる。
最初から全部計画して集めたわけではないのに、
後から見てみると、こんなに線が引ける。
それこそがこの日の一番の「ミラクル」なのかもしれません。
2026年8月18日 K252。
音と語りのひととき。
人と人が出会い、
一人ひとりの人生が一瞬交差し、
そこからまた、それぞれの未来へ帰っていく。
でも、この日に生まれた音と言葉とご縁は、
きっとどこかでまた次の誰かへつながっていく。
阿波家から始まった、
一日限りの、ぶちワクワクする260KIN物語。
そして次は、

それを楽しみにできること自体が、
いちばんのミラクルなのかもしれません。
マヤ暦の魅力を教えてくれたきっかけは
佐賀県の鈴山純子さんことじゅんじゅんです!
マヤ暦に興味あったら是非ともじゅんじゅんと
繋がってください!
バンザーイ!あー楽しかった!
感謝ありがとう幸せの連鎖
やまぐちふるさと大使
阿波家トーク&演奏会

〜鏡の向こうK9へつながる、音とご縁のミラクル〜
2026年8月18日。
この日は K252「黄色い人・音5」。そしてK252は、261から引くと K9。今回集まったメンバーの中には、なんとそのK9を持つ堺谷やすえさんがいました。
Dreamspellでは260KINは「20の太陽の紋章 × 13の銀河の音」で構成され、さらに13KINごとのウェイブスペルを巡っていきます。K248〜K260は最後の「黄色い星のウェイブスペル」。つまりこの日は、260KINの大きな旅が終盤へ向かう「美・調和・芸術」の13日間の中にありました。
しかも今日は「トーク&演奏会」。
音楽と言葉、人と人が集まり、最後にはひとつの調和へ向かっていく。そんな会の内容と「黄色い星」のテーマが重なって見えるところから、すでにワクワクが始まります。
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🌟 K252の日に集まった、一人ひとりの物語
藤原和夫ちゃん
1985年11月20日/K201
赤い龍・音6/黄色い戦士のウェイブスペル
K201は「赤い龍」。始まり、誕生、育む力を象徴するKINです。
そして所属するのはK196〜K208「黄色い戦士」の13日間。問い、知性、恐れず進む力を持つ流れです。Dreamspellでも黄色い戦士のウェイブスペルは「知性の力」とされています。
そんな和夫ちゃんが、この日にインディアンフルートを奏でる。
「問い」を言葉だけでなく、音にして空間へ放つ人。音から新しい何かを“誕生”させる役目のようにも見えてきます。
そして何よりびっくりなのが、清木恵子さんと誕生日が同じ11月20日!
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清木恵子さん
1964年11月20日/K76
黄色い戦士・音11/白い世界の橋渡しのウェイブスペル
和夫ちゃんとは年齢が21年違うのに、誕生日はまったく同じ 11月20日。
しかも清木さん自身の紋章が「黄色い戦士」で、和夫ちゃんは「黄色い戦士のウェイブスペル」にいる。
つまり、
和夫ちゃん=黄色い戦士の13日間にいる人
清木さん=黄色い戦士そのものを持つ人
という面白い重なりです。
さらに清木さんは「白い世界の橋渡し」のウェイブスペル。人と人、昔と今、こちらと向こうを橋渡ししていく流れ。今回のように世代も背景も違う人たちが集う場に、ぴったりの存在です。
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阿野裕美さん
1955年5月24日/K251
青い猿・音4/黄色い星のウェイブスペル
なんとこの日の K252のひとつ前、K251!
これはすごく分かりやすい並びです。
裕美さんのKINの次が、そのまま今日という日。
K251→K252。
しかも裕美さんも、この日と同じ 黄色い星のウェイブスペルの真っただ中。
「美・芸術・調和」の13日間を一緒に歩いているKINです。
青い猿は遊び心、魔法、子ども心。
深刻になりすぎず「なんでじゃろう?面白い!」と笑える人がいることで、場全体がふっと軽くなる。そんな役割を感じさせます。
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池田弥生さん
1971年3月6日/K32
黄色い人・音6/青い手のウェイブスペル
この日のK252も 黄色い人。
弥生さんも 黄色い人。
ここに同じ太陽の紋章が重なっています。
黄色い人はDreamspellでは「自由意志」の力を象徴します。
「誰かに言われたから」ではなく、自分で感じ、自分で選び、その生き方が人へ伝わっていく。
まさにK252の日に「黄色い人」の弥生さんがいるというのは、この日のテーマを人として連れて来てくれたような面白さがあります。
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貞平理恵さん
1971年3月1日/K27
青い手・音1/青い手のウェイブスペル
K27はなんと、青い手のウェイブスペルが始まる初日。
「青い手の13日間」の第1日目なので、青い手の性質がとても分かりやすく表れるKINです。
手を使う、体験する、癒す、最後までやり遂げる。
話を聞くだけで終わらず、実際に動く。
誰かに手を差し伸べる。
その「手」が場を完成へ運んでいく人です。
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河野由美子さん
1960年11月26日/K182
白い風・音13/白い犬のウェイブスペル
K182は、K170から始まった「白い犬」の13日間、その最後の日。
白い犬はハート、愛、忠実さ。
そこを最後まで歩ききったK182に「白い風」という、言葉・呼吸・伝達の紋章が重なります。
そして面白いことに、後ほど登場する水田修一さんはK79。
182+79=261。
K182とK79も、お互いが261を挟んだ向かい合わせになります。
人と人のKINを眺めていると、こういう数字の橋が突然現れるのが面白いところです。
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尚子先生
1959年6月25日/K183
青い夜・音1/青い夜のウェイブスペル
K183はまさに 青い夜ウェイブスペルのスタート!
青い夜の13日間は「豊かさ」の力をテーマとします。
そして音1なので、始まりの力をそのまま持つKIN。
夢を見る。
まだ形になっていなくても「こうなったら素敵じゃね」と思える。
そんな人の夢から、次の物語が始まります。
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高木昭さん
1957年1月20日/K77
赤い地球・音12/白い世界の橋渡しのウェイブスペル
赤い地球は、ナビゲーション、共時性、シンクロを象徴する紋章。
Dreamspellでは赤い地球ウェイブスペルそのものも「navigation=舵取り」の力とされています。
昭さんはそこに「白い世界の橋渡し」の流れを持つ人。
人と人をつなぎながら、
「あっちとこっちが、ここでつながった!」という瞬間を運んでくる。
しかも今回、昭さんのお友達として田中けいこさんも参加。
KINだけではなく、現実の人間関係そのものが橋になっています。
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江頭ゆかりさん
1967年1月16日/K83
青い夜・音5/青い嵐のウェイブスペル
青い夜は「夢・豊かさ」。
青い嵐のウェイブスペルは「自己発生・変容」。
つまり、夢をただ夢で終わらせず、そこからエネルギーが動き始めるKIN。
「こんなことができたらいいね」が、
「じゃあやろう!」に変わる。
そのスイッチを押すような組み合わせです。
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堺谷英雄さん
1974年7月16日/K219
青い嵐・音11/赤い月のウェイブスペル
青い嵐は変化と自己発生。
赤い月のウェイブスペルは、Dreamspellで「普遍的な水」の力を持つ流れです。
水が流れて空気を変えるように、
英雄さんのKINは「止まっているものを動かす」感じ。
音11には解放という読み方があるため、古くなった形に風穴を開け、新しい流れへ移っていく存在として読むこともできます。
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堺谷やすえさん
1974年9月4日/K9
赤い月・音9/赤い龍のウェイブスペル
そして今回最大級の数字ミラクル。
2026年8月18日=K252
やすえさん=K9
252+9=261。
今回「鏡の向こうK9」と呼んでいる、そのK9本人がこの場にいる!
K9は赤い月。
流れ、浄化、水の力。
260KINの終盤K252の日に、スタート側のK9を持つやすえさんがいる。
終わりと始まりがひとつの家で出会ったようで、ぶち面白い配置です。
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宮崎あきおさん
1974年2月2日/K55
青い鷲・音3/赤い空歩く人のウェイブスペル
青い鷲は「ビジョン」。
赤い空歩く人は「空間・探求」。
つまり、今いる場所だけを見るのではなく、
少し高い視点から先の景色を見ながら、自分の足でそこへ確かめに行く。
「これからどうなるんじゃろう?」をワクワクに変える人です。
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田中けいこさん
1964年10月13日/K38
白い鏡・音12/青い手のウェイブスペル
白い鏡は、本質を映す存在。
そしてまぁしぃも同じ 白い鏡。
K38とK158。
KIN番号は違っても、太陽の紋章では同じ仲間です。
昭さんのお友達として来たけいこさんが、まぁしぃと同じ鏡を持っている。
「友達の友達」が、KINでは自分と同じ紋章だった。こういうところにご縁の面白さがあります。
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田中さきちゃん
1996年5月11日/K123
青い夜・音6/白い鏡のウェイブスペル
さきちゃんは青い夜。
今回、尚子先生K183、江頭ゆかりさんK83、さきちゃんK123と、青い夜が3人集まっています。
世代もKIN番号も違うのに、同じ「夢・豊かさ」の紋章。
夢を見る人が一人ではなく三人いる。
この日の会が、過去を振り返るだけではなく「これから何が生まれる?」という未来へ向かう感じがするのも面白いところです。
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水田修一さん
1964年3月8日/K79
青い嵐・音1/青い嵐のウェイブスペル
K79は 青い嵐ウェイブスペルの初日。
つまり「変容・自己発生」が始まるKINです。
さらに、
水田さんK79 + 河野由美子さんK182=261。
ここにも向かい合わせのKINがいました。
この一日の中で、K252とK9だけではなく、K79とK182まで261で結ばれている。数字を並べて初めて見えてくる偶然です。
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安森とみこさん
1950年12月14日/K190
白い犬・音8/青い夜のウェイブスペル
白い犬はハート、愛、誠実さ。
青い夜は夢と豊かさ。
つまり「夢を、心で育てる」。
大きなことを言わなくても、誰かを思う気持ちや、一緒にいる安心感そのものが場の豊かさになる。
そんなKINです。
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おおがひろゆきさん
1969年7月24日/K222
白い風・音1/白い風のウェイブスペル
これも分かりやすいKIN!
K222は 白い風ウェイブスペルの初日。
Dreamspellで白い風のウェイブスペルは「spirit=スピリット」の力をテーマとします。
言葉。
声。
呼吸。
伝えること。
トークと音楽の日に「白い風の始まり」を持つ人がいる。
しゃべることも、歌うことも、笛を吹くことも、全部「息」から始まることを思わせます。
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麻子ちゃん
1968年3月17日/K248
黄色い星・音1/黄色い星のウェイブスペル
ここにも大きなミラクル。
まず 麻子ちゃんの誕生日は3月17日。
まぁしぃも3月17日。
生まれた年は14年違いますが、誕生日がまったく同じ!
しかも麻子ちゃんK248は、今回のK252が属している 黄色い星ウェイブスペル、そのものの初日です。
K248から始まり、K260まで続く「黄色い星」の13日間。Foundation for the Law of Timeでも、このウェイブスペルは260KINを締めくくる「elegance=美・優雅さ」の流れとされています。
つまり今日K252の“土台”を持って来てくれたようなKIN。
そして同じ3月17日のまぁしぃが演奏する。
これは面白い!
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岡田みささん
1985年3月14日/K210
白い犬・音2/赤い月のウェイブスペル
白い犬はハート。
赤い月の流れは浄化と新しい流れ。
今回、とみこさんK190とみささんK210が、どちらも 白い犬です。
人と人が集まるイベントでは、技術や内容以上に「この人たちと一緒におりたい」という心が大事。
そんなハートの役割を二人が持っています。
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阿波ひろみさん
1970年2月11日/K164
黄色い種・音8/赤い地球のウェイブスペル
そして今日の舞台、阿波家。
ひろみさんはK164。
所属するのは K157〜K169、赤い地球のウェイブスペル。
まぁしぃK158も、同じ赤い地球の13日間!
つまり、ひろみさんとまぁしぃは、KINは違っていても 同じウェイブスペルを歩く仲間です。
赤い地球は「navigation=舵取り」の力。
人と人が不思議なタイミングで出会い、「なんで今日ここに集まったんじゃろう?」というシンクロを味わう。
阿波家がその“交差点”になったこと自体が、この組み合わせを思わせます。
ひろみさん自身は黄色い種。
人の中に眠る種を見つけ、それが開いていく場所を作る。
今日ここで交わされた言葉や音が、数か月後、数年後に誰かの中で芽を出すかもしれません。
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阿波秀範さん
1966年3月19日/K40
黄色い太陽・音1/黄色い太陽のウェイブスペル
K40は 黄色い太陽ウェイブスペルの初日!
光、生命、普遍的な火。
阿波家の秀範さんが、その「太陽の13日間を始めるKIN」というのも面白いところです。
人が集まる“家”には、場所を照らす人がいる。
今日の会場そのものを静かに照らしている太陽のようなKINです。
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まぁしぃ
1982年3月17日/K158
白い鏡・音2/赤い地球のウェイブスペル
まぁしぃはK158、白い鏡。
赤い地球ウェイブスペルの2日目なので、
「シンクロを追いかけながら、その中に映るものを見る」という組み合わせです。
今回はまさに、
「この人とこの人、KINがこうつながっちょる!」
「誕生日が一緒じゃ!」
「261になる!」
「同じウェイブスペルじゃ!」
と、集まった人たちの間にあるものを“鏡”のように見つけていく役。
そして麻子ちゃんとは 3月17日生まれ同士。
田中けいこさんとは 白い鏡同士。
ひろみさんとは 赤い地球ウェイブスペル同士。
一人の中に、三つの違うつながりが重なっています。
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たきさん
たきさんについては、今回いただいた情報には生年月日とKIN番号がありません。
なので、ここだけは無理にマヤ暦の関係性を作ることはできません。
でも、KINが分からない状態であっても、2026年8月18日にこの場所へ集った「一人」であることは同じ。
この会の物語から、たきさんだけを外す必要はありません。
誕生日かKINが分かれば、後から必ずこの輪の中へ入れて、関係性を追記できます。
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🌈 並べて初めて見えた「阿波家ミラクル」
今回のメンバーをKINで並べてみると、かなり面白い重なりがあります。
① K252の日にK9の堺谷やすえさん
252+9=261。
② 河野由美子さんK182と水田修一さんK79
182+79=261。
③ 阿野裕美さんK251は、この日のK252の直前KIN。
④ 麻子ちゃんK248は、この日の「黄色い星ウェイブスペル」の初日。
⑤ 池田弥生さんは、この日K252と同じ「黄色い人」。
⑥ 麻子ちゃんとまぁしぃは、二人とも3月17日生まれ。
⑦ 藤原和夫ちゃんと清木恵子さんは、二人とも11月20日生まれ。
⑧ 清木恵子さんは「黄色い戦士」、和夫ちゃんは「黄色い戦士ウェイブスペル」。
⑨ 阿波ひろみさんとまぁしぃは「赤い地球ウェイブスペル」仲間。
⑩ 尚子先生・江頭ゆかりさん・田中さきちゃんは、3人とも「青い夜」。
⑪ 安森とみこさん・岡田みささんは「白い犬」。
⑫ 田中けいこさん・まぁしぃは「白い鏡」。
⑬ 貞平理恵さんK27、水田修一さんK79、尚子先生K183、おおがたかゆきさんK222、麻子ちゃんK248、阿波秀範さんK40。
なんと6人が、それぞれ自分のウェイブスペルの「音1=スタートKIN」!
こうして見ると、「似た人だけが集まった」というより、
始める人。
橋をかける人。
夢を見る人。
照らす人。
変える人。
愛する人。
問いかける人。
音を届ける人。
それぞれ違う役割を持った人が、2026年8月18日という一日に阿波家へ集まったように見えてきます。
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🎶 音と語りのひととき
日本庭園を眺めながら、
藤原和夫ちゃんのインディアンフルートが響き、
まぁしぃの音楽が響き、
阿波ひろみさんを中心に言葉が生まれていく。
誰か一人が主役ではなく、
その日そこに来た一人ひとりが「一つの音」。
K252という一日に、
K9の人も、K248の人も、K251の人も、K40の人も、K27の人もいる。
生まれた時代も、歩いてきた道も違う。
それでもこの日だけは、
みんなの時間が同じ場所で重なる。
マヤ暦を「何かを断定する占い」としてではなく、
人と人の間にある偶然や共通点を見つけて、面白がるための地図として眺めると、この日の集まりは本当に豊かです。
誕生日が同じ。
紋章が同じ。
ウェイブスペルが同じ。
数字を足すと261になる。
前日のKINを持つ人がいる。
その日のウェイブスペルを始めるKINの人までいる。
最初から全部計画して集めたわけではないのに、
後から見てみると、こんなに線が引ける。
それこそがこの日の一番の「ミラクル」なのかもしれません。
2026年8月18日 K252。
音と語りのひととき。
人と人が出会い、
一人ひとりの人生が一瞬交差し、
そこからまた、それぞれの未来へ帰っていく。
でも、この日に生まれた音と言葉とご縁は、
きっとどこかでまた次の誰かへつながっていく。
阿波家から始まった、
一日限りの、ぶちワクワクする260KIN物語。
そして次は、
どんなシンクロが待っちょるんじゃろう。

それを楽しみにできること自体が、
いちばんのミラクルなのかもしれません。
マヤ暦の魅力を教えてくれたきっかけは
佐賀県の鈴山純子さんことじゅんじゅんです!
マヤ暦に興味あったら是非ともじゅんじゅんと
繋がってください!
バンザーイ!あー楽しかった!
感謝ありがとう幸せの連鎖
やまぐちふるさと大使
マウンテンマウスまぁしぃ
https://youtu.be/YFl73Q1njLk?si=1rh-T39NVUb8EP8q