【2026年8月17日 長楽寺から長門へ】

お盆のマヤ暦ミラクル
〜己のROOTSを感じた一日〜
2026年8月17日、長楽寺で開催された「お盆にお寺で 己のROOTSを感じよう!」。
藤原和夫ちゃんとマウンテンマウスまぁしぃ、そしてたくさんのみんなが集まった一日。
音楽を通して、ご先祖さま、自分自身のROOTS、人と人とのご縁を感じる時間になりました。
ところがあとからKINと誕生日を並べてみると、ぶち面白いミラクルが次々と見えてきたんです。
この日、長楽寺に集まったみんな
まぁしぃ3/17 K158 藤原和夫ちゃん11/22 K203 永冨孝子さん11/15 K86
小川奈美さん5/13 K260 大海みさこさん7/21 K79 宮本千恵子さん4/20 K72
大西りつ子さん8/27 K151 田村晴美さん2/26 K224 サトーコクラタさん6/29 K201
今元ゆりさん12/13 K159 木村ちひろさん8/1 K25 佐伯ひろあきさん8/26 K195
佐伯みどりさん3/13 K189 はるながさん4/20 K177 ふなきさん2/15 K143
じょうくみこさん7/27 K130 ながおかあやこさん12/28 K169 ゆき班長4/1 K168
秀雅しゅがあ長楽レゲエ住職12/27 K218 トルコふくしまさん6/6 K19
メロディさん2/9 K167 増野睦子さん4/23 K80 増野亜土さん4/7 K114
そして夜、長門市でご縁がつながった阿野裕美さん5/24 K251。
昼の長楽寺だけでも面白かったのに、その日の夜までKINの物語は続いていました。
一人ひとりを見ただけでは気づかなかったけれど、みんなを並べてみると線が見えてくる。
ここからが、2026年8月17日の「マヤ暦ミラクル」の始まりです。
まず発見!K167・K168・K169の完全3連番!
メロディさん2/9 K167、ゆき班長4/1 K168、ながおかあやこさん12/28 K169。
なんと260あるKINの中で、K167→K168→K169の3連番が長楽寺にそろっていました。
誰かがKIN番号を見ながら「167の次は168、その次は169を呼ぼう!」と集めたわけじゃない。
自然なご縁で集まった人たちをあとから並べたら、3人がきれいにつながっていたんです。
しかもK167・K168・K169は、一日ずつ進んでいくKINそのものの連続した3日分。
一人ずつなら「それぞれのKIN」で終わるけれど、3人並んだ瞬間にひとつの流れになる。
「ちょっと待って!167、168、169って続いちょるじゃん!」と気づいた瞬間が最高でした。
知らずに集まったからこそ、あとから見つけたときの「おおー!」がぶち大きいんよね。
誕生日まで8/26・8/27の連番!
佐伯ひろあきさん8/26 K195と、大西りつ子さん8/27 K151。
KINだけじゃなく、今度は誕生日そのものが8月26日→8月27日と連続していました。
生まれた年もKINも違う2人が、誕生日では一日違いで同じ長楽寺に集まっていた。
こうやって誕生日まで並べてみると、KINとはまた違うご縁の模様が見えてきます。
ただ数字を見れば、「8/26の人」「8/27の人」というだけなのかもしれない。
でも、この日この場所に一緒にいた人たちの誕生日だと思うと、急に面白くなってくる。
KINを見て「つながっちょる!」、誕生日を見ても「ここもつながっちょる!」となる。
人とのご縁って、いろんな角度から見てみると、まだまだ発見が隠れているんですね。
12/27・12/28も連続!
秀雅しゅがあ長楽レゲエ住職12/27 K218と、ながおかあやこさん12/28 K169。
こちらも誕生日が12月27日→12月28日と、見事に一日違いでした。
しかも12/27生まれは、この日の会場である長楽寺のしゅがあ住職。
その翌日12/28生まれのあやこさんが、同じ場所に一緒にいるというのも面白い。

8/26・8/27だけじゃなく、12/27・12/28にも誕生日の連番があった。
さらにあやこさん12/28 K169は、さっきのKIN167・168・169の3連番にも入っている。
ひとりの人から、誕生日のつながりとKINのつながりが別々の方向へ伸びていく。
こうなると、一枚の大きなご縁の地図を見ているような気分になってきます。
4/20生まれが2人!
宮本千恵子さん4/20 K72と、はるながさん4/20 K177。
なんと2人は、KINはまったく違うのに、誕生日が同じ4月20日でした。
同じ日に生まれた2人が、2026年8月17日に同じ長楽寺へやって来ていた。
これもKINだけを見ていたら気づかなかった、誕生日から見つかったご縁です。
しかも4月生まれを見てみると、ゆき班長4/1 K168、増野亜土さん4/7 K114。
宮本千恵子さん4/20 K72、はるながさん4/20 K177、増野睦子さん4/23 K80。
なんと今回、4月生まれが5人も同じ長楽寺に集まっていました。
4月だけ見ても、1日、7日、20日、20日、23日と、これまた面白い並びです。
「13日生まれ」も3人いた!
佐伯みどりさん3/13 K189、小川奈美さん5/13 K260、今元ゆりさん12/13 K159。
月は3月、5月、12月と違うけれど、3人とも13日生まれだったんです。
今回のマヤ暦の話では「13」という数字そのものが何度も登場していました。
そこへ誕生日の「13日」まで3人いることに気づくと、また面白くなってきました。
しかも後から出てくるけれど、この日の参加者には「音13」も5人いました。
誕生日の13日生まれが3人、そしてKINを読み解くと音13の人が5人。
もちろん、それだけで何かを決めつけることはできないけれど、並べるとやっぱり面白い。
「13」があっちにもこっちにも顔を出してくる、それもこの日の特徴のひとつでした。
「鏡の向こう」が同じ場所に!
宮本千恵子さん4/20 K72と、佐伯みどりさん3/13 K189。
K72とK189は、このKIN体系で「鏡の向こう」と呼ばれる組み合わせになります。
しかも2人とも音7で、別のところでも同じものを持っているという重なりがありました。
知らずに一緒に過ごして、あとからKINを見て「えっ!鏡の向こうじゃん!」となったんです。
最初から関係性を調べて、「この2人を同じ会場へ呼ぼう」としたわけじゃない。
それぞれのご縁で長楽寺へ集まって、一緒に笑い、一緒に時間を過ごしていた。
そしてそのあとでKINを並べると、そこにひとつの関係性が浮かび上がってきた。
この「先に出会いがあって、あとから意味を発見する」のが、ぶち面白いんよね。
絶対反対KINまで同じ長楽寺に!
小川奈美さん5/13 K260と、じょうくみこさん7/27 K130。
この2人はKIN番号が130離れていて、この体系では「絶対反対KIN」と呼ばれる関係。
しかも小川奈美さんK260も、じょうくみこさんK130も、どちらも音13です。
鏡の向こうだけじゃなく、絶対反対KINまで同じ日の長楽寺に集まっていました。
「反対」と聞くと、合わないという意味に聞こえるかもしれない。
でも、自分とは違うところを持っているからこそ見える世界もあると思うんです。
違う人と出会うことで、自分だけでは気づけなかった景色が広がることもある。
「違うって面白い!」と感じられるのも、ご縁のひとつの楽しみ方なんじゃろうね。
音13が、なんと5人!
小川奈美さん5/13 K260、佐伯ひろあきさん8/26 K195。
ふなきさん2/15 K143、じょうくみこさん7/27 K130。
そして、ながおかあやこさん12/28 K169、この5人がみんな音13でした。
この日の長楽寺に、音13を持つ人が5人も集まっていたんです。

マヤ暦・Dreamspell系では13の音と20の太陽の紋章を組み合わせて260KINを構成します。
だから「13」という数字は、このKIN体系そのものを形づくる大切な数字のひとつでもある。
そんな中、誕生日が13日の人も3人、音13の人も5人という並びになっていた。
この日は「13」という数字を探していたわけでもないのに、あとから何度も出会いました。
音8も4人!
藤原和夫ちゃん11/22 K203、永冨孝子さん11/15 K86。
大西りつ子さん8/27 K151、はるながさん4/20 K177。
この4人は、みんな音8を持っていました。
音13だけではなく、音8にも4人が集まっていたんです。
一人ひとりのKINを見るだけでも、それぞれに物語がある。
でも、全員を一緒に並べた瞬間に「同じ音の人がこんなにいる!」と気づける。
人って、一人だけを見ても面白いけど、関係性の中で見るとまた違う景色が見える。
今回の長楽寺は、まさにそんなご縁の集合写真みたいな一日でした。
まぁしぃと長楽レゲエ住職は「白い鏡」

まぁしぃ3/17 K158と、秀雅しゅがあ長楽レゲエ住職12/27 K218。
この2人は、20の太陽の紋章ではどちらも**「白い鏡」**になります。
しかも会場は長楽寺で、テーマは「お盆にお寺で 己のROOTSを感じよう!」。
自分を見つめるような日に、「白い鏡」が2人おるって、出来すぎじゃろ!(笑)
自分は誰なのか、自分はどこから来たのか、ご先祖さまから何を受け継いだのか。
鏡を見るように今の自分を見つめながら、自分自身のROOTSを感じてみる。
その時間をつくる側に、まぁしぃ3/17 K158と住職12/27 K218がいた。
あとからそれを知って、「ほれっちゃ!」って、わしは嬉しくなりました。
青い嵐が3人集合!
トルコふくしまさん6/6 K19、大海みさこさん7/21 K79。
そして今元ゆりさん12/13 K159、この3人はみんな「青い嵐」。
同じ日の同じ長楽寺に、同じ紋章を持つ人が3人集まっていました。
KIN番号もK19、K79、K159と並べてみると、これまた目を引く数字です。

誰か一人だけのKINを見ていたら、この3人の共通点には気づけなかったかもしれない。
みんなを一覧にしたからこそ、「あれ?ここ3人とも青い嵐じゃん!」となった。
それぞれ違う人生を歩いてきた人たちが、この日だけ同じ場所で一緒に過ごしている。
そのこと自体が、なんか面白くて、ありがたいことなんじゃろうなと思います。
同じ紋章の仲間も次々発見!
藤原和夫ちゃん11/22 K203と、ふなきさん2/15 K143は「青い夜」。
佐伯みどりさん3/13 K189と、ながおかあやこさん12/28 K169は「赤い月」。
小川奈美さん5/13 K260と、増野睦子さん4/23 K80は「黄色い太陽」。
同じ一日の中に、同じ紋章を持つ人がこんなふうに何組も集まっていました。

そして大西りつ子さん8/27 K151は「青い猿」。
ここから、この日の夜へ向かって、さらに面白い物語がつながっていきます。
なぜなら2026年8月17日のKINとして使っているのが、K251「青い猿」だから。
昼の長楽寺だけでも、すでに「今日」と参加者の中に同じ青い猿がいたんです。
そして夜へ!K251の日にK251の家へ
イベントが終わったあと、まぁしぃ3/17 K158と藤原和夫ちゃん11/22 K203は長門市へ。
その日の夜、夕食をご一緒したのが、阿野裕美さん5/24 K251でした。
この日をK251として見ている中で、夜に訪れた家の裕美さんまでK251だったんです。
「ちょっと待って!今日がK251で、裕美さんもK251!?」って、またまたびっくり。
しかも藤原和夫ちゃん11/22 K203は、裕美さんのお宅で夕食を食べてそのまま宿泊。
つまりK251として過ごした一日の最後に、K251の裕美さんのお家へたどり着いた。
そこでご飯を囲み、その家で眠り、次の日の朝を迎えることになったんです。
昼の長楽寺から夜の長門市まで、一日のご縁が途切れずにつながっていきました。
知っていて選んだわけじゃないから面白い
最初から「KIN167・168・169を3人集めよう!」と考えたわけじゃない。
「8/26と8/27生まれを呼ぼう」「12/27と12/28をそろえよう」としたわけでもない。
「最後はK251の人の家へ行こう」とKINを見て一日の予定を作ったわけでもない。
まず人とのご縁があり、予定があり、一日を過ごして、あとから気づいたんです。
だからこそ、「えっ!ここもじゃん!」「待って、こっちもじゃん!」となる。
最初から答えを知っていたら、ここまでびっくりしなかったかもしれない。
知らないまま出会って、知らないまま一緒に笑って、あとから数字を並べて発見する。
この「あとから答え合わせ」みたいな感じが、わしはぶち好きなんです。
ROOTSって、ご先祖さまだけじゃないのかもしれない
この日のテーマは、「お盆にお寺で 己のROOTSを感じよう!」。
お盆だから、ご先祖さまや自分までつながってきた命の流れを感じる時間でもありました。
でも、この一日を振り返ると、人との出会いもまたROOTSになっていく気がする。
今日出会った一人ひとりが、未来の自分をつくっていく一部になるのかもしれません。
一緒に笑った人、一緒に歌った人、一緒にご飯を食べた人。
声をかけてくれた人、場所を用意してくれた人、泊めてくれた人。
未来からこの日を振り返ったとき、「あの日の出会いがあったから今がある」と思えたら、
その人とのご縁もまた、自分の新しいROOTSになっているんじゃないかと思うんです。
2026年8月17日、長楽寺から長門市へ
K167のメロディさん2/9、K168のゆき班長4/1、K169のあやこさん12/28。
8/26の佐伯ひろあきさんと8/27の大西りつ子さん、12/27の住職と12/28のあやこさん。
4/20生まれの宮本千恵子さんとはるながさん、そして13日生まれの3人。
KINを並べても、誕生日を並べても、思いもしなかったご縁が次々と見つかりました。

鏡の向こうの宮本千恵子さん4/20 K72と佐伯みどりさん3/13 K189。
絶対反対KINの小川奈美さん5/13 K260とじょうくみこさん7/27 K130。
白い鏡のまぁしぃ3/17 K158と秀雅しゅがあ長楽レゲエ住職12/27 K218。
そこに同じ紋章の仲間や、音13、音8の人たちまで集まっていたんです。
そして一日の最後は、阿野裕美さん5/24 K251のお宅で夕食。
まぁしぃ3/17 K158と藤原和夫ちゃん11/22 K203が、そこで一緒にご飯を囲んだ。
和夫ちゃんはそのまま裕美さんのお宅に泊まり、この一日を最後まで味わった。
長楽寺から長門市まで、最後の最後までご縁の物語は続いていました。
マヤ暦が何かの答えを決めてくれる、ということではないと思っています。
でも、こうやって数字を通して人との出会いをもう一度眺めると、ご縁を味わい直せる。
「あの人と出会えてよかった」「この日にみんなで集まれてよかった」と笑顔になれる。
それだけでも、わしにとっては、ぶち素敵な「マヤ暦ミラクル」なんです。
そして、サトーコクラタ6/29k201と藤原和夫ちゃん11/22k203は魂のセットでした!これまた未来面白いことあるわぁ!ふたりのサンドイッチが鳥山明さん4/5k202ミラクルです!

そして、今回秀雅しゅがあ長楽レゲエ住職12/27k218とAyakoさん12/28k169に会えた日は
2026/8/1で、ちひろちゃん8/1k25の誕生日のひでした!
この日未来から振り返るー♪

知らずに選んだ日、知らずに集まった人、知らずに向かった次の場所。
あとから振り返ってみると、あっちにもこっちにも「おお!」が待っていました。
2026年8月17日、長楽寺から長門市までつながった、お盆のROOTSの一日。
感謝ありがとう幸せの連鎖!マヤ暦ミラクル!マウンテンマウスまぁしぃ