最悪な面接官
今日はある製造メーカーの2次面接。
1次面接とは打って変わって相手は非常に感じの悪い親父3人組、製造会社は3k等と閉鎖的で暗いイメージが定着してるが、まさにその典型でしたね、自らの名前すら名乗らない横柄な3人組、うちの会社の上司以下の連中。
「志望動機は?」「転勤は出来る?」「自己PRして」等々、いかにも上がうるさいのでやむを得ず面接をやらされてる感。
会話のバトンタッチをする為ににこにこしながらわざと疑問が残るような返答をしたにも関わらず、一切質問が返って来ない(汗)、人の話、しっかり聞いてるんです か?
俺に興味が無かったのであれば最初から呼ばないで頂きたい、こっちも仕事の合間に時間を作って来てる。
もうこんな会社いいやと思ったので、お決まりのセリフである「何か質問は?」の返答として「お名前聞いてなかったのでお名刺頂戴しても宜しいですか?」のみ。
支店長と課長2人、仮にも営業部門であるのに、あの程度でいい感じの役職に就ける会社なのかと懐疑している。