







<画像②~④>水光、昭和56年6月、名古屋東ライオンズクラブ寄贈、製作者:柴田鋼造
「名古屋市東生涯学習センター」の敷地内に設置されていましたが、自転車置き場ではないの
ですが、像を挟むようにセンター利用者が乗ってきたと思われる自転車が2台。 その憂いを
帯びた表情からは『何もここに停めなくても…』ってな困惑が伝わってきそう。
<画像⑤~⑥>peac are peace、2007年10月、大口明一 作
続いては「名古屋市芸術創造センターホール」入口の左脇に設置されていたものなのですが
用途のよく分からないデッドスペース?に「えだまめ」の形のような作品を発見。 作品名と
思われる英文を直訳すると"peacは平和です"となるようですが、その"peac"って何でしょうね?