




一番綺麗だったのは歩道に埋め込まれた、タイル製のものでした。 こりゃあ割れない限りは安泰ですね。
他の案内板も状態は宜しくなく、今回の画像の案内板に至っては赤い四角には何も残っておらず、青い
四角も歪な建物が残るだけ。 そして前回の投稿で問題にした緑色の四角はこの案内板では無事に残って
おりまして、『す**』という文字が『すざき』であった事が確認できました。 但し、今回の物では
『すざきじんじゃ』ってなってますけどね。 そういや、さっきのタイルは『すざき』だけだったのに。
それにしても地元の方々には簡単な話だったんですねぇ。 悩みぬいて損した(笑)
ま、どちらにしろ「名古屋市中区栄1丁目」にあります「洲崎神社」が正解なのですが、前回のイラストでは
「神社」ではなく「橋」のイラストが添えられていたんです。 このあたりで「橋」といえば『新洲崎橋』か
その1つ南に掛かる『洲崎橋』か。 いずれにしても、さっきの看板と今回の看板とで『すざき』に
関する表現と、使用されるイラストが異なるなんて… 設置された時期が違うから異なったとか?
それはそうと、タイルによる「わかみや」のイラストも斬新ですね(汗)