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パッケージを見れば百も承知ですね。 「名古屋めし」の一角を担う「手羽先」を強烈にバックアップする
「世界の山ちゃん」がお送りする「幻の手羽先」が、今度は「柿の種」になっておりました! これまでに
目にした「名古屋限定土産」で定番となっていた「金ぴか」や「金鯱」などは一切起用せず、あくまでお店の
マスコットである「鳥男」一本で勝負に望んでおります。 吉と出るか、凶と出るか…

「幻の手羽先」のスパイスをそのまま使用しているかはさておき、限りなく本物の味に近付けている事は
間違いないでしょう。 後引くスパーシーな味はビールの「おつまみ」に最適で、普通の「柿の種」よりも
お酒が進みそうです。 一応パッケージでは「ピリカラ味」という表現にはなっていますが、この「鳥男」と
「幻の手羽先」の写真を見ながら食べると、より一層、本物の味に近付く? それとも錯覚?

1箱に27gの小袋が6袋入りまして税込み630円。 他に136円(税込)の小袋パックもありました。 販売者は
「豊橋市」の「吉田商事」という企業で、この会社の関連会社もちょくちょく当ブログに登場しております。