イメージ 1

「近鉄線」を利用して「愛知県」の西の端付近をウロウロして来ました。 その一帯への際訪問も4~5年
ぶりでした。 これから「地下鉄」に乗り換えまして、一日「桜通線」の沿線各地を巡る予定です。



「観光バス」の車窓からだった、初めての「名古屋」の印象というか景色は『名古屋テレビ塔』のみ(笑)
しかし、あれから18年が過ぎた今でも忘れられない光景があるんです。 それは『名古屋弁の看板』。
確か「名古屋弁」で観光客をもてなす様なコトバが綴られていたと思うのですが、デザインやその他に
手がかりになるような記憶は無し。 信号待ちによる僅かな停車の際に、チラっと見えたものでした。

それから何度も「名古屋」を訪問するようになってからも、ずっと気にはしていた「看板」の有無ですが
いよいよ本日を持って終了となる「名古屋歪観」の旅の締めくくりに、その「看板」を再び見るために
当時「観光バス」で通ったと思われる道を徒歩で辿ってみたいと思います。



それは「桜通線」めぐりが終わってから。