










となりました。 比較的、製作年や設置が最近のものが多いことを考えると、今後も作品が増加し続けて
行くのかもしれませんが、その経過についてはまたいずれ。
※紹介順は「作品名/年数(設置か製作かは不明)/製作者名(敬称略)」と「製作者からのコメント」で、銘板に
記載されている文章をそのまま転載しております。 諸事情により私からの感想は割愛いたします。
<画像①~③>老人とカンガルー/2004/伊藤進士
母が子を想い、子が母を想う気持ちは、
長い年月が過ぎても変わりません。
<画像④~⑥>N-K-S/2010/遠藤研二
グリーゼ581cという遥か20光年の宇宙の
彼方からやってきた、N-K-S。 今、名古屋 栄に現る。
<画像⑦~⑪>月光/2006/西脇弘
柔らかな形が喧騒の街に
安らぎを与える事をねがいます。
喧騒の街「広小路通」に、作品たちが末永く残る事をねがいます。