





マスコットとなった「はち丸」たちが描かれているパッケージには、なにやら謎の呪文が…
『きょうだゃーで けった もうやーこ しよみゃあ』
新しいパッケージには「名古屋弁」が登場していまして、その裏側には標準語による"訳"がなされています
ので、他地方へのお土産として手渡しても謎が解けるので一安心。 しかし「名古屋弁」は全部で24種類も
ある上に、「ないろ」「抹茶」「桜」「白」と4種類の味も存在しますので「全てをコンプリートしたい!」って奇特
な方には大変骨の折れる話だと思います。
一口サイズの「ういろ(40g)」が4個入って税込462円は非常に割高! 参考までに、通常の「ういろ」1本ものは
380gで税込367円。 包丁で切る手間、ベッタベタになった包丁を洗う手間、全部食べきるまでに乾燥して
風味が損なわれるリスクなどを加味しても、このグラム単価の差には納得できないなぁ。
ちなみに上記の「名古屋弁」を約しますと『兄弟で 自転車を 共同所有 しよう』となります。 他には…
『どえりゃあ やっとかめ だなも』
『まーかん どべでは わやだわ』
『まぁひゃあ おっさまが ござるのきゃ?」』
『ちんちんの ちゃー ちょー』
『あんばよう したって ちょうだゃあ!』
などなど。