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「東山動植物園(名古屋市千種区、他)」に存在する「芸術作品」の紹介も、今回で7回目。 あとは残りを
一挙に公開して「東山動植物園」編を完了させたいと思います。 今回の2作品は、きっと「作品」との考え
で設置されたわけではないと思われる、そんな具合の作品ばかりです。

<画像①~④>
 「動物園本園」エリアより、橋を渡って「こども動物園」エリアに辿り着いた場所にある「アーチ」にも
 小さな「リス像」が取り付けられていました。 私は全く気付かなかったのですが、同行していた友達が
 見つけてくれたので、こうしてネタに出来ております。 殆どの方が気付かずに通り過ぎていましたが…
 もしかして、興味ない? 画像の殆どは逆光で、その姿が消えてしまっていました。 小さいのなんの。

<画像⑤>
 同じく「こども動物園」において、少し奥にあった「SL機関車」や旧「ニホンザル舎」の付近の広場にて
 2体も置かれていた「ライオン」の像。 「動物園」だからと言う訳ではなく「名古屋ライオンズクラブ」
 が設置したものなので、偶然「ライオン」像となった事でしょう。 これも土台に「銘板」が有りまして
 そこには五箇条の「ライオンズ精神」が刻まれておりました。 これが、何故か近い距離で2体…   

<画像⑥⑦>
 最後は「こども動物園」の東隣の「バラ園」より、北の「植物園」エリアにある「池」で見かけた、得体の
 知れない「噴水」を… まあ、なにこれ?で終わりです。 すんません(-_-;)