

それの上を行く「三色ういろう」でした。 もちろん見た目の色だけではなく、味も「三種類」でしたよ。
販売は「岐阜県羽島郡岐南町」の「株式会社 味工房」で、1個158円。 商品の重量に付いての記載はありません
でしたが、長さからすれば一般的な「ういろう」の半分以下くらいでしょうか。 裏を良く見たら商品データ欄
には「プチ 三色 ういろう」との名称が記されてありましたので「ハーフサイズ」でない事の裏付け?
三色のイメージから、味は「さくら」「白」「抹茶」のようにも思えましたが、食べてみてもよく分からず。 再び
裏面を見れば「原材料名」の欄には「さくら味」や「抹茶味」を思わせるものは無く、変わりに「着色料」として
「フラボノイド(抹茶由来)」や「コチニール(天然赤色色素)」が使用されていました。 となるとベースに用いた
「白ういろう」に2つの色を足しての「三色ういろう」って事なんですかね。