




と括られているようです。 今回も「名古屋めし」を題材にしたそうなのですが、なんと2003年に誕生した
新鋭勢力の『赤から』が登場! 文字通り「赤いスープ」と「辛さ」が自慢の「鍋」は再現されているのか?!
「赤から鍋」は「赤唐辛子」と「名古屋味噌」をブレンドしたスープが自慢の「鍋」で、お好みにより辛さは10段階
から選ぶことが出来ます。 「ねぎ」「もやし」「にら」などの野菜に「ホルモン」「つくね」と具がたっぷり入った
「鍋」は、辛いけどクセになる旨さ。 「辛さ」を極めたからこその、やみつきの旨さだと言うことです。
そんな「赤から鍋」を「ふりかけ」にするにあたって登場する原材料は、辛さの主役&スープの原材料でもある
「赤唐辛子」に「味噌」。 「鍋」の具を再現するのは「味付牛肉」に「野菜」をはじめとした各種の「エキス」。
あとは「ふりかけ」らしく「白ごま」「焼のり」「鰹節」なども登場するさまは、まるで具たっぷりの「赤から鍋」。
肝心の辛さはどのレベルなんでしょうね? お店がお勧めする"赤3番"くらいでしょうか。
「赤から」ロゴが目印のパッケージには「浜乙女」のマスコット「でえたらぼっち」が登場するも、さすがの彼も
辛さに苦戦している模様。 一転、両サイドには「赤から」のマスコットの鬼が登場しています。 ペット
ボトルタイプの容器は「赤から」ロゴの3色(赤・白・黒)を意識したデザインのようですね。 この商品も
取り扱いがあるのは「愛知県」「三重県」「岐阜県」だけの限定商品でした。