
ました。 あの辛さが手軽に味わえるのは、遠方に住む私にとっては非常にありがたい事。 「台湾ラーメン」
に関しての詳細は「トラックバック」をご参照頂きたいのですが、ネーミングは「台湾」ですが発祥は「名古屋」。
「カップめん」なれど、「台湾ラーメン」に欠かせない「トッピング(具)」はバッチリ揃っているんです。 まずは
辛さの元である「唐辛子」は種付きのものが輪切りになって入っております。 味にアクセントを与える「ニラ」
「にんにく」「豆板醤(トウバンジャン)」もプラスされているのも本格的な「味」に仕上がっている理由ですね。
また「乾燥肉ミンチ」もたっぷり入っていますのでご安心を。
この商品は「沖縄県」を除く全国で取り扱いがあるようですが、私が住むエリアでは「サークルK」や「サンクス」
でも稀にしか見かけないんですよ。 「名古屋」に行った際には大量に買い込む商品のひとつですが、嵩高さや
個人の好み?から実際に購入するのは「袋めん」タイプのほうです。 この「カップめん」タイプは煮込むタイプ
ではないからか、なんだかスープが薄い気がして…
ちなみにこの「台湾ラーメン」も、各地のフードコートで見かける「スガキヤ」にないメニューなのが不思議。