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先日、朝から「地下街」へ降りたら真っ暗だった~という記事を投稿しましたが、今回も似たようなお話。
前回は栄の「セントラルパーク」という「地下街」でしたが、今回はその南隣の「栄 森の地下街」という
ほとんど同じ位置にある「地下街」のお話をば。

時は2008年の3月、始発の「地下鉄」に乗ろうと朝5時に「ビジネスホテル」をチェックアウトしまして、徒歩
で栄へとやってまいりました。 さすがに信号は機能しているものの車通りは殆ど無く、「名古屋テレビ塔」
も朝は消灯していてぼんやりとシルエットが伺える程度。 これで朝5時20分ごろ、本当に真っ暗ですね。

で、「地下街」への出入口なんですが殆どの「出入口」が閉鎖されていたんですよ! 開いている「出入口」
を探しているうちに始発が出ちゃうんじゃないかと思いましたが、幸いにもすぐに発見できまして地下に降り
たら案の定、人の姿は無し。 さすがに始発を利用する人は少ないですね。 そんなネタで終わるはずが
先日紹介しました「セントラルパーク」と比べたら、全く明るさが違いますよね。

やはり「地下鉄・栄駅」に直結しているから通路を明るくしている? それは「セントラルパーク」にも同じ
事が言えるはず。 しかも向こうは朝7時の時点でもあんなに暗かったんですよ。 この違いはいったい何?

最後の画像は「地下鉄・栄駅」の「改札口」において、一部で閉まっている姿。 やっと駅に着いた~って
思ったら、今後はまた開いている「改札口」を探す羽目になりました。 もっと事前に早朝でも利用できる
「出入口」や「改札口」を案内しておいて欲しかったです。