






主に「名古屋市民」を中心に、老若男女幅広い世代に訪問され続け、愛されている「東山動植物園(名古屋市
千種区、他)」の園内にも「芸術作品」が点在していました。 確かに「公園」には付き物ではありますが…
「コアラ」で有名な「東山動植物園」にも「彫刻」「オブジェ」が存在するんですね~
千種区、他)」の園内にも「芸術作品」が点在していました。 確かに「公園」には付き物ではありますが…
「コアラ」で有名な「東山動植物園」にも「彫刻」「オブジェ」が存在するんですね~
<画像①②③>作品名不詳
まずは園の北側の交差点「東山公園前」を通り掛れば嫌でも目に付く「石製」の「アーチ」。 「地下鉄」
を利用して現地を訪れた方には気付かれにくいですが、これも「芸術作品」としてカウントさせて下さい。
作品の足元には水が溜まっていたので、定期的に「噴水」が作動しているんでしょうか? 私が訪れた際
には「鳩」の群れが一斉に水浴びを行っておりました。
まずは園の北側の交差点「東山公園前」を通り掛れば嫌でも目に付く「石製」の「アーチ」。 「地下鉄」
を利用して現地を訪れた方には気付かれにくいですが、これも「芸術作品」としてカウントさせて下さい。
作品の足元には水が溜まっていたので、定期的に「噴水」が作動しているんでしょうか? 私が訪れた際
には「鳩」の群れが一斉に水浴びを行っておりました。
<画像④⑤>東山動植物園ロゴマーク
そして園内へ。 真正面にある、最初の「噴水」の手前に愛らしい「ゾウ」がお目見え。 これは2009年に
「開園70周年」を記念してデザインされたものだそうで、「動物園」を代表する「ゾウ」と、その背中には
「植物園」を代表する「サボテン」が乗っていました。 この緑色の玉は「サボテン」だったんですね。
そういえば園の「パンフレット」や園内で販売される「お土産」にもこのマークが見られますね。
そして園内へ。 真正面にある、最初の「噴水」の手前に愛らしい「ゾウ」がお目見え。 これは2009年に
「開園70周年」を記念してデザインされたものだそうで、「動物園」を代表する「ゾウ」と、その背中には
「植物園」を代表する「サボテン」が乗っていました。 この緑色の玉は「サボテン」だったんですね。
そういえば園の「パンフレット」や園内で販売される「お土産」にもこのマークが見られますね。
残りは園内で見つけた、詳細が全くよく判らない物。 そういえば今回紹介する作品は全てそんな感じに。
<画像⑥>はいわゆる「水飲み場」で、同時に6人が水を飲める物。 飲みやすいように蛇口の先は可動式になっていますね。 ココから出る水も「名古屋市」自慢の「おいしい水」なんでしょうか? 動物園と言う
事で、上部に「ライオン像」が鎮座しております。
<画像⑥>はいわゆる「水飲み場」で、同時に6人が水を飲める物。 飲みやすいように蛇口の先は可動式になっていますね。 ココから出る水も「名古屋市」自慢の「おいしい水」なんでしょうか? 動物園と言う
事で、上部に「ライオン像」が鎮座しております。
続いての<画像⑦>は、「コビトカバ舎」の壁面にあった「レリーフ」。 きっと「コビトカバ」を原寸大で
描いている事でしょう。 そこに人間の子供が登場していますが… 現実なら非常に危ないシーンですね。
大きさの比較なのかもしれませんが、なんか子供も怖がっているようなポーズですし、なんだかなぁ。
描いている事でしょう。 そこに人間の子供が登場していますが… 現実なら非常に危ないシーンですね。
大きさの比較なのかもしれませんが、なんか子供も怖がっているようなポーズですし、なんだかなぁ。