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私の「名古屋」での朝は早く、ホテルに宿泊したときには朝4時には起きて朝食やら身支度を済まし、5時15分
の「テレビ愛知オープニング」を見届けてからチェックアウトするようにしております。 そんなにも早起きする利点は「行動時間の確保」が第一。 また「知多半島方面」や「岐阜方面」へ繰り出す際には始発に近い
列車に乗って、日の出までの時間を「移動時間」に費やす事も多かったです。

そんな中、まだ夜の明け切らない時間帯に「栄」の「セントラルパーク(地下街)」へ向かったときの事。
「階段」の閉鎖が解かれていたので地下へと降りたら… まさかの真っ暗闇! デジカメで撮影した画像では
幾分か明かり(「誘導灯」によるもの)があるように見えますが、私のデジカメはフラッシュが要らない特殊
な物ですので暗闇でもそこそこ明るく写す事が出来るのでこんな風に見えますが、現地は非常に暗かった!

一応『私の体感ではこんな暗さ』と、加工した画像を最後に添付しておきますね。 昼や夕方にはあんなにも
賑わいを見せる「地下街」も、朝の6時25分ではこんな閑静さ。 通れるようにしておくのなら、最低限の
照明は確保しておいてほしいですね。 他に歩行者がいなかったので、侵入もとい進入したらアカン時間帯
だったのかとドキドキしました。

そういや昔「栄」で宿泊した時の事、朝5時頃に「地下鉄・栄駅」に向かおうとしたけれど地下への降り口が
どこもまだ閉鎖されていて始発に乗れないんじゃないかって事態に陥った事もありました。 だけどあの時の
「サカエチカ」は「シャッター通り」化していても明るかったんですけどねぇ。