









思われるけど、定かではナイ)「芸術作品」を全て紹介する事が出来ました! 同じ「広小路通」においては
ず~っと西の「中村区」に存在していた「謎の球体」「謎の断面」「謎のお手手」とか「裸像」が乱立する
エリアもありましたが、ココはココでまた独特の「色」を持っていましたね。
<画像①②>蠍座・小浅ビル前
「筍(たけのこ)」。 4分割にされた2つの「筍」が「球」を支えている… そうとしか見えない(笑)
<画像③④>射手座・WOOD FRIENDS「栄4丁目プロジェクト」前
「ピラミッド」にしては垂直すぎますし、なんと表現すればよいのやら… 綺麗に形を整えてありますね。
それはそうと、右下の「石塊」は何の意味を持っているんでしょうか? 他の作品では見掛けなかったん
ですけど、材料が余ったから一緒に置いてあるの?
<画像⑤⑥⑦>山羊座・ホテルプリシード名古屋前
「洗濯板」を立て掛けてあるのかと思った! そのギザギザの部分を、かつては水が流れていった模様。
ところで上部に埋もれた小さな「半球」は何を表現しているんでしょうか?
<画像⑧⑨⑩>水瓶座・中部日本放送(CBC)前
「双子座」以外にも2つから成る作品が有りました。 が、本当に2つ必要? ちなみに水の噴射は右側しか
しないようですが、今となっては右側もしないようです。 「水」が出る作品なら、これだけでも「水瓶」
の形にすれば良かったのに。 でも、今となっては水が出ないのでいいか。
4回に亘って紹介してきました「東新商店街」の作品たち。 詳細や裏ネタをご存知の方は情報下さいませ!