







みました。 これだけ普通の作品だと、なぜ「広小路通」にこんな「芸術作品」がたくさんあるのか?なんて
疑問も簡単に吹き飛んで消えてしまいそうです。
<画像②③>
タイトル:希望の像
制作者名:共同制作・G-SSS
球体の上に座る、2人の男の子と女の子。 若さを将来の「希望」と捉えているんでしょうね。 そんな
作品だけに、球体は「地球」かと思いましたが実際はただの「玉」でした…
<画像④⑤>
タイトル:心韻
制作者名:鷲見香治
人物は「婦人」のイメージ、外国の先生のようにも見えました。 ただ、足元は素足に「わらじ」のような
履物だったんですよ。 なんだか洋画「サウンド オブ ミュージック」を思い出しました。
<画像⑥⑦⑧>
タイトル:リボンの少女
制作者名:湯浅昭二
文字通り、後頭部には「リボン」あり。 ただ、ここにきて首から上しかない作品になっちゃった理由は?
やはり「リボン」を強調する上での事? ちなみに視線は某服屋さんに一直線! 配置は意図的?