


大抵は「昼食抜き」での行動となっています。 出来るだけ「食事」の時間も「移動」の時間に置き換え
たいもので… そんな時に助かるのが「コンビニエンスストア」で販売されている「おにぎり」の数々。
「鉄道」を利用しての移動がメインですので、いつも駅に近いコンビニを利用。 地元資本のお店を優先
しつつ、「サンコス(名鉄系)」や「ベルマート(JR東海系)」で「おにぎり」を購入することが多い
です。 そうすると駅で次の電車を待っている際とか、長距離列車に乗っている際に車内で食べる事が
出来るので「食事」と「移動」が同時にこなせると非常に大助かり。 しかし、それにもこだわりが…
『どうせなら「名古屋」に縁のあるものが食べたい』
もうワガママ以外のものではありませんが、せっかくなので「名古屋」らしい商品を選ぶようにしていま
して、その結果が特に画像にあります品々。 その「ラベル」をご覧頂くだけで全て理解出来ますね。
まずは和紙のようなパッケージに包まれた「海老天むす」、実際には「三重県」が発祥の地ですが一応は
「名古屋めし」。 製造・販売は「シノブフーズ(大阪府)」ですが作られたのが「弥富工場」だった
ので個人的に最低限のこだわりはクリア(笑) ちなみに税込150円でした。
続いて、ちょっと小ぶりな「おにぎり」は「うなぎ」と「天むす」の2種類。 どちらも税込100円の商品
でして、製造元は「名古屋市天白区」の「カネ美食品株式会社」だった上、「うなぎ」も「天むす」も
なんとなくながら「名古屋めし」っぽいので、今回も最低限のこだわりはクリアです(^_^;)