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「名古屋市南区」の「本星崎町」界隈を歩いていたときの事、線路を越えて対岸に向かおうと「踏切」に
向かったら非常に幅員の狭い、明らかに「自動車」が通る事しか考えていないような幅! これは狭い!
戸惑っている内に後方から車が迫ってきたので、一時退避。 車の通りは少ないようですが…

踏切が開いて車も先に通過、さあ亘ろうとした時に気付いたのが「水路」へと下る「階段」の存在。
ひょっとして、この先が「踏切」には無かった「歩道」の代わりとなっているんでしょうか? せっかく
なので降りてみましたら予想通り。 「歩道」は「線路」をくぐって対岸へと向かっていましたが…

狭い! 暗い! そして低い! さらに頭上の「線路」をひっきりなしに列車が猛スピードで通過!
画像の通り「通過電車」のタイミングでくぐる勇気、私にはありません! なんちゅう「歩道」なんや?
ちなみに「階段」の踊り場部分には小さな看板が垂れ下がっていまして「頭上注意 2.1メートル」という
注意書きが一応は存在していますが… 普通の「踏切」の設置は難しかったんでしょうか?

「階段」にはスロープもあるのですが、ここを通っている時に向かいからタイミング悪く「自転車」が
降りてきても恐怖を感じる事でしょうね。 何年後かには改善が… されてないでしょうね(-_-;)