
動きなどが生まれたこの地で見掛けたのが画像のもの。 ただの歩道なんですけどね。
「名古屋競馬場前駅」と「名古屋競馬場」を結ぶ一般道「東海通」の両側に設けられた「歩道」の
タイルブロックの模様が「競走馬」の「馬蹄(ばてい)」をデザインしていました。 駅を降りて
競馬場へ向かう道中、この「馬蹄」を眺めながら今日のレースに期待を膨らませるんでしょうね。
ちなみに「名古屋競馬」の正門前にも同様の手法でデザインが施されています。 コチラは「歩道」
ではなく競馬場の敷地のようなので、また別の機会に設けられたのかもしれませんが。