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「名古屋市北区」にある「名城公園」。 南側に存在する「名古屋城」より続く市民の憩いの場
にも「芸術作品」は容赦なく存在していました。 訪れた事がある人も多いであろう「名城公園」
より、今回は番外編として園内に存在する「物」を紹介してみます。

<画像①>
 場所:芝生広場
これは「作品」では無いと思うのですが… 遠足でココを訪れた小学校等のグループが活用するで
あろう、「朝礼台」のような造りですね。 こんなに実用性があるのなら、きっと「作品」では
無いんでしょう。 「芝生公園」にある物の中でも、一番目立たない存在? ちなみに前回までの
「作品」を紹介する中では「ボツ」にしたネタを復活させました(^_^;)

<画像②③④⑤>
 場所:芝生公園
ここ「名城公園」の「芝生公園」には様々な施設が多く存在していまして、画像の「日時計」や
「花の山」のほかに、見応えのある「オランダ風車」も。 南側には人口の浅い川が流れ、天気の
良い日は水に入る子供の姿も。 そんな微笑ましい一帯に、「作品」が存在しているのです(汗)

<画像⑥⑦⑧⑨>
 作品:名古屋城壁の石
 場所:フラワープラザ横、ボーダーガーデン?
これは「作品」ではなく「展示」の様子? 1609年より建設が着工された「名古屋城」の際に使用
されなかった「石」を展示しているものです。 どこの大名が持ち寄った「石」かを判別させるために
それぞれに「印」や「楔(くさび)」が打ち込まれている様子が伺えます。 また画像にあります
「清水橋」の「旧橋名板」も、更新の際にココへ持ち込まれているようです。