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「名古屋駅」の「桜通口」を出たら目の前に現れる巨大な「オブジェ」が「飛翔」。
既に地元の方をはじめ、出張で訪名された方にもすっかりお馴染みになっている事と思います。

このオブジェが建設される事となった切欠は1989年に開催された「世界デザイン博覧会」。 この
博覧会の開催により市内には様々なオブジェや芸術作品が乱立する事となります。 で、今回紹介の
「飛翔」なんですが画像の通り銀色で「巻貝」のような「三角錐」のような形をしておりまして
駅前にオブジェ建設の際に公募されたデザインの中から選出されたんだそうです。

ちなみに建設や管理は「名古屋市」により行われましたが… 総事業費は5億3000万円。

もちろん税金…