名古屋鉄道に存在する「駅」で、ちょっと気になる共通点を見付けましたのでネタにします。
殆ど私個人に対する「メモ書き」のような内容ですので、あまり気にせず参考にせず流してください。

これまで各路線を巡って来て気になったのが「~口駅」の多い事。 その地名の端、もしくは玄関口に
位置するから名付けられた地名に習って「駅名」も決定しているんでしょうけども、各地に多いです。

<名古屋本線>
 須ヶ口駅(すかぐち)
<犬山線>
 犬山口駅(いぬやまぐち)
<知多線>
 半田口駅(はんだぐち)
 河和口駅(こうわぐち)
<常滑線>
 西ノ口駅(にしのくち)
<小牧線>
 小牧口駅(こまきぐち)
<西尾線>
 西尾口駅(にしおぐち)
<豊川線>
 稲荷口駅(いなりぐち)
<広見線>
 御嵩口駅(みたけぐち)

ちなみに最近まで存在した駅にもありましたよ。

<小牧線>
 明治村口駅(めいじむらぐち 現:羽黒駅)
<西尾線>
 横須賀口駅(よこすかぐち)
<尾西線>
 弥富口駅(やとみぐち)
<広見線>
 伏見口駅(ふしみぐち 現:明智駅)
<八百津線>
 兼山口駅(かねやまぐち)