


高架の下に駅舎があり、それを取り巻くように「テナント」が入っています。 意外なことに
「公園名」と「駅名」には「読み方」で違いがありました。
この駅を通る路線は「名古屋」と「高蔵寺」「多治見」方面を結ぶ「中央本線」。
先に挙げました「鶴舞公園」へは南側「公園口」出口が近く、位置の都合上「地下鉄・鶴舞線」への
乗換えはこの出口からしか出来ません。 「テナント」や「コンビニ」があるのもこの出口で
「鶴舞駅」では一番賑わう「出口」となっているようですね。
「出口」は北側「病院口」もありますが、こちらは名前の由来となった「名古屋大学医学部附属病院」
をはじめ、「日本福祉大学」「名古屋工業大学」などの学校もあることから利用者は多いです
1937年開業で、「名古屋市営バス」にも乗換えが可能となっています。