


裏返して販売元を見たら「呉竹商事」の文字… 納得。
パッケージ全体が金色に輝いていてインパクトは絶大! さらに小さい「金鯱」のオマケ付き。
(キンピカ過ぎて写真撮影が困難極まりない状態だった程ですよ
さらには金箔入りで、おのずと期待は膨らみます!(←何の?)
でも、これはお風呂好きのお友達への「お土産」として購入したので自宅では使用せず、入浴の結果は
そのお友達から聞こう、と言う事で頂いたのが3つ目の画像。 入浴剤使用後の浴槽を撮影して
もらいましたら… あらら、薄い紫色? 金箔の数もなんだか少(以下略)
写真にてパッケージの説明を読みますと「ハーブスキンケア入浴剤」の文字と「金鯱」に関する
説明文が少々。 裏面もキンキラキンで目が痛いですね。
そしてお湯の色の部分には「高貴なパープル」… あ、最初からお湯の色書いてあったんや。
「お湯の香り」は「リッチですがすがしい香り(ラベンダー)」って「高貴」とか「リッチ」とか
名古屋のアレを匂わすキーワードが多いですねえ。 パッケージの色もそうですし。
まー「名古屋」らしいお土産としては合格でしょうか。 みなさんも如何でしょうか?