





「セントラルパーク 」「エンゼルパーク 」「ランの館」となっています。(おおまか)
久屋大通公園の北側にある「リバーパーク」の南側にある、「ロサンゼルス広場」。
歩道橋「セントラルブリッジ」が目印ですが、どう見ても「セントラルパーク」が有名?
と言う訳で「ロサンゼルス広場」をご紹介。
1959年に名古屋市が姉妹都市提携を結んだのがアメリカ・ロサンゼルス市。
それから「ロサンゼルスの文化」を名古屋に織り込む目的か、完成したのが「ロサンゼルス広場」。
ここには「マリリン・モンロー」の「手形・足型・サイン」のレリーフや米国映画俳優らの
名前が記されたタイルで造られた「有名人への道」などがあり、ロサンゼルス色満載?
しかも「星型タイル」で「星=スター=有名人」というセンスが(以下自主規制)
「ロサンゼルス市」の方角を示す「行先案内板」もあり、丁寧にも「9085km」と記されています。
他にも「自由と魂と名付けられた白頭鷲の像」や、ロサンゼルス市長から贈られた約1億8千万年前の
「アラバマ丘陵の石」なども他のオブジェに混じって展示されています。
そうそう、中日新聞社による銀色のオブジェもありますが、どういう繋がりなのか…
ぱっと見は「アメリカ合衆国」の形に見えなくも無いのですが。
ここを訪れても「姉妹都市提携」の歴史とかは、深く学べません(笑)