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名古屋から近鉄特急で難波に帰る際、19時以降となる事が多いので名古屋駅の地下街で予め食事を
済ませておくのですが、地下街を奥へ奥へ進んだ所で出会ったのが「わらじカツ」のお店。

名古屋で「わらじカツ」は既に有名で、どこでも売られていると思いますが私が初めて「わらじカツ」
を食べたお店、と言う事で毎回「帰阪前」に食事をするお店に決めました。

「わらじ」の名前の由来は、もちろん「わらじ」のように大きいカツが丼に入っているのですが
どういう訳か、3枚入ってます。 「わらじ」なら2枚と思うのですが、量が多い事に…
写真では分からないかも知れませんが、この丼の直径は25cm程。 想像以上にでかかったです。
運んできた店員さんが一言「ご飯もお味噌汁もおかわり自由です」ってこの量の上におかわりまで?

案の定、全部食べたら満腹で「おかわり」所ではありませんでした。
ちなみに注文時に「ソースにしますか?ミソにしますか?」と聞かれました。
名古屋なら全ての「カツ料理」が「ミソ」に絡んでいると思っていましたが違うんですね(当たり前)
場所は名駅四丁目にある「菱信ビル」の地下1階の食堂街にあります「気楽亭」です。

まー「矢場とん」とかと比べると… ねぇ。