マユリカ 中谷とは昔からよく飲ませてもらっている。
色々あるが良い奴だ。
強いて言うなら僕が貸した映画ヒックとドラゴンのDVDを2年弱借りパクされ、まさかの見てなかった事が悲しかったくらいだ。
先日も中谷とランチに。
『今日は贅沢してお昼からお寿司や!』とイキって言ったらめちゃくちゃ喜んでくれた。
ウキウキしながら席に座り何頼もうかメニューを二人で眺めていたら彼はおもむろにこう呟いた。
『最近家にネズミが出るんですよ〜!』
『。。。へーそうなんやー!』
とりあえず僕は返した。
しかし頭の中のリトル津田はこう叫んでいた。
『なんで今そんな事言うねん!』
『今から美味しい物食べるのにネズミとか言うなよ!』
『店来るまでの間に言えたしなんでメニュー見ながらやねん!』
『ネズミが出る家ってどんなけ汚いねん!』
『いや、家の周辺の環境もあるかもしらんし一概には決められへんか!』
『にしても今言わんでええやん!』
『。。。て事は俺が貸してたヒックとドラゴンもネズミの出る家にあったって事?』
『え、嫌や嫌や!』
『2年間もネズミとヒックとドラゴンやったん!?』
『なんで笑てんねん!なんでこいつ笑てられるねん!』
そこからお店を出るまでネズミの話をエピソードトークかの様に繰り広げてきました。
なんやねんこいつ!
今度はディズニーランドに一緒に行きたいと思います。
色々あるが良い奴だ。
強いて言うなら僕が貸した映画ヒックとドラゴンのDVDを2年弱借りパクされ、まさかの見てなかった事が悲しかったくらいだ。
先日も中谷とランチに。
『今日は贅沢してお昼からお寿司や!』とイキって言ったらめちゃくちゃ喜んでくれた。
ウキウキしながら席に座り何頼もうかメニューを二人で眺めていたら彼はおもむろにこう呟いた。
『最近家にネズミが出るんですよ〜!』
『。。。へーそうなんやー!』
とりあえず僕は返した。
しかし頭の中のリトル津田はこう叫んでいた。
『なんで今そんな事言うねん!』
『今から美味しい物食べるのにネズミとか言うなよ!』
『店来るまでの間に言えたしなんでメニュー見ながらやねん!』
『ネズミが出る家ってどんなけ汚いねん!』
『いや、家の周辺の環境もあるかもしらんし一概には決められへんか!』
『にしても今言わんでええやん!』
『。。。て事は俺が貸してたヒックとドラゴンもネズミの出る家にあったって事?』
『え、嫌や嫌や!』
『2年間もネズミとヒックとドラゴンやったん!?』
『なんで笑てんねん!なんでこいつ笑てられるねん!』
そこからお店を出るまでネズミの話をエピソードトークかの様に繰り広げてきました。
なんやねんこいつ!
今度はディズニーランドに一緒に行きたいと思います。
