えらく重いテーマが湧いてきたもんだ叫び

それによく毎日ムクムクと書くことが

出てくるなぁ〜我ながら感心する…合格

常に内的行動ができているって事かな〜

忙しかったら目の前の事をこなすだけで

精一杯あせる自分の心に意識を向ける暇なんて

ありゃしないDASH!ごもっとも…


自分のやりたい事に時間を割く自由。

それを手に入れたいと強く強く願っていた。

そう思うと今の状況は幸せなんだなぁキラキラ

色々学びはあるけれど汗




あ…また脇道に逸れたあせる


起承転結なんてほぼ遠くその時浮かんだ事を

ツラツラと書き始めるので、最終的に

どこに辿り着くのは自分でも楽しみなとこ音譜




…で、本題あせる



死んだ人の意識…念?まぁ意識でいいか…

死んで器である肉体から離れたとしても

しばらくはその意識が色濃く存在している

様に思う…。



これもあくまでも私の体験に基づく私の

個人的な思いなので違うよ。と思われる方は

どうぞスルーして下さい。



姉が亡くなる前に「怖いから絶対に枕元に

立たないで言いたい事は夢の中で聞くから

とまぁ生きようと懸命に戦ってる姉に残酷な

事を良く言ったもんだ汗

でも、あの時言わなきゃ後悔する様な気が

したから…結果的に言って正解だったけど。




姉が死んで数ヶ月はお互いの意識も濃く

何度も夢の中で話をした…よく四十九日まで

は…と言うけれどたしかに夢の中でその前後

その様な事を言ってた。


それまでに話した事は思い出話しとか

訳の分からない物語ではなくてとっても

現実的な内容の話だった。

小さな子供達を私に託して死んだから

よほど気がかりだったし家族が混乱している

のが心配だったんだよね…




そして四十九日を過ぎた頃、夢の中で

もう一度、お葬式の様なお別れするという

不思議なストーリーがあって、お葬式の時と

同じ様にわんわん泣いてあせる目が覚めても

泣いていた…あせるその中で姉が話した事は

今でも覚えているけど、残念ながら今でも

私の理解に及ばない事…汗




そこからしばらくして、私が生きる事に疲れ

もういいや…って思ってしまった時の事汗

起きてるのか寝てるのかわからない状態で

夢を見た…


円盤の様な形のエレベーターに乗って

ひたすら上へ上へと上がっていきはじめは

グラグラ安定せず怖かったけど、ある程度

上昇したら安定して怖くなかった。

チン❗️みたいな感じで到着し、扉が開くと

一本の真っ直ぐな道が向こうまで続いていて

あたりは草原だった。緑だった様な、白金色

だった様な…そこは記憶が曖昧汗


扉が開いたけど私はエレベーターらしき物の

中にまだいる。少し目を先の方に向けると…

レジや受付の様なカウンターがありその手前

にお客さんの様に姉が立っていた。

私が「お姉さん!そっちに行ってもいい?」

って叫ぶと姉は何も言わず、でも眉間にしわを

寄せすごく怒った顔で首を横に振った…叫び




あれから…約10年。



色々あったけど…母も子供達も皆んな

頑張ってるよ。だからお姉さん…

見守っててね…