昨日、会議中にメモをとっていて、「概要」と書こうとして (・_・?)
概の字が思いだせず、とりあえず「がいよう」って書いといたら、後で思い出しました![]()
やっぱり、普段、字を書いてないと忘れてますね σ(^_^;)
パソコンにしろ、携帯にしろ、自動変換してくれるので、たまに字を忘れてしまいます。
さて、まずは今日観てきた映画から (^-^)
記事のタイトルは映画「THE 4TH KIND」を直訳するとこんな感じかなと思って。
公開されているストーリーは、
こんな感じです。
「アラスカ州北部の街、ノーム。心理学者のアビゲイル・タイラー博士は夫の死によって受けた心の傷の癒えぬまま、カウンセリングの仕事をしていた。そんな中、彼女の受け持つ来談者のうち不眠症を訴える数人が共通の症状を見せるようになる。曰く「深夜に起きると、白いフクロウがこちらを見ている」。アビゲイルは治療のため患者の1人に催眠療法を実施。するとその患者は突然発狂してしまい……。 」
未確認飛行物体(UFO)との接近遭遇には、4種類あって、
・第一種接近遭遇はUFOを至近距離から目撃すること。
・第二種接近遭遇はUFOが周囲に何かしらの影響を与えること。
・第三種接近遭遇はUFOの搭乗員と接触すること。
そして、第四種接近遭遇が、この映画の内容ってことです。
現実に録画されたというビデオ映像を織り交ぜながら、ミラ・ジョボビッチが心理学者を演じるんですけど、ホントに録画されたとして流された映像がホンモノならば、とても現代の物理学では説明がつかないと思えるものでした。 ヽ((◎д◎ ))ゝ
大槻教授でも無理なんじゃまいか。
ちょろっとだけネタバレしちゃいますが、催眠術で記憶を過去にさかのぼった人が、シュメール語を交えて叫ぶのが興味深かったです。
シュメール語って、紀元前にメソポタミアで使われていたとされる言語なので、そんな昔から何らかの関わりがあったのかと思うとね。
衝撃的な映像が流れます、とあらかじめ予告してあるんですが、確かにめっちゃ衝撃的でした 
水野由加里さんもブログ記事に書かれてましたが、怖いという感じはなかったです。
私も水野さん同様、異星人は存在していて、地球へ来ていると思っている方なので、まぁ普通に受け止められましたけど。
宇宙に、何億か分かりませんが星があって、その中で地球だけが知的生命体がいると考える方がおかしいと思うし。 まぁ、居ても地球に来てない可能性はありますけどね。
それから、久しぶりのマッサージ
めっちゃ気持ちよす~ (≧▽≦)
クビがやはり凝りがひどかったようでした。
帰って来て、一応、今日の競馬ちんの結果を見たら・・・
京都メイン、テイエムアクション、3着に来とるやん・・・ 
人気どころにワイド・3連複流ししてれば、ワイドは20倍台を2つ、3連複は万馬券が獲れてた・・・
買わない時に限って、こんなことになるんですね。
まぁ、映画は面白かったし、マッサージが気持ち良かったので、気分良く明日のレース検討をしたいと思います
いつも通り、「KEIBAコンシェルジュ」と「競馬予想TV」を見るんですけどね σ(^_^;)
